【龍楽】毎日相思相愛りゅ〜がくガチャ

★万が一お題箱のAPIがしんでも相思相愛りゅうがくガチャをネットに残すためのページ★

初夜。四つん這いで後ろから突かれながら、待っ、やばい、なんかくる、ッ……て腰も脚もガクガクさせてだんだんベッドにへたっていっちゃうがく。りゅうの力強い手や腰が逃がさずに掲げ上げてしっかり抉ってるせいで、初回から凄いことになってしまいそう…


初夜直前。がくはじぶんのお尻に指なんか入れたこと無かったのに、りゅうのためにたくさん調べたり準備したりして、今日も愛のためにまっすぐでした。


はじめてのエッチ。がくは、よし来い!って感じなのに、キスとかされてる時は(今からすんのか…)って目尻を赤くして少し恥じらってる。初々しいね。


初めてのエッチ。「がく…平気?」「ン…。…したい…」って囁きあってたら、合わせた胸のりゅうの心臓の音が速すぎて笑っちゃうがく。だけど、(…速いのは俺もか…)って気づいちゃった。ぼうっとした顔で「なあ、…もう待てねえ…」


たっぷりする日。シーツに押し付けた、よだれまみれのがくの顎をそっと掬って、覆い被さってキスするりゅう。口も後ろも手も背中も、りゅうの体温でいっぱいのがく、幸せそう…


出会えた幸せを噛み締めてる。がくは「お前といると…」と言いかけたのに、微笑んで目を見つめて、肩に手をかけチュッと頬にキスして「もっと先に行こうぜ」って言う。りゅうの綻ぶ笑顔とおんなじ顔のがく。


ハートセーターペアルック!!!キメキメのスマートなトレンチコートの下、おっきいハートが書いてあるセーターでペアルックしてる…さすがりゅ~♡がく。


冬の玄関。がくのコートのボタンが多いから、1個ずつボタンを外しながら、がくの首や耳にキスすることになるりゅう。がくは、りゅうのマフラーをといて胸板をまさぐりながら、りゅうの唇にこたえてる。もう場所なんて関係ない。


ひっそりエッチ…?のはずだったのに、どんなに声をおさえてもベッドの軋む音がヤバくて、同居人にバレちゃいそう!ベッドをきしませないためにスローセックスしたら、がくがいつもよりトロトロになってしまって大変…!


「今日はゆっくりしようね」ってりゅうがささやいて、キスをしながら押し倒した。ゾク…としたがく、後ろも心もしっかり濡れてる…


同居人にバレた!?最中にドアがノックされ、「りゅう…?起きてるの?何か物音がするみたいだけど」…。慌ててりゅうだけ部屋を出て誤魔化したけど、ホカホカアセアセ。怪しまれてる…。しかも翌朝のがくはとろふわツヤツヤな顔つきで、もう誤魔化せない…!


カツ丼屋のカウンターで長い足が収まらない。「うまい?」「うん!美味しいよ」「ン。」って会話だけなのに、すっごく幸せそう…。「この後どうしよっか」「んー…おれんち行こうぜ」ってロマンチックに微笑んで、カツ丼屋なのに、ホテルのバーラウンジみたいだ…


デートの待ち合わせ中。あまりに美形すぎて伶俐な印象のがくだけど、いざりゅうが現れたら、ぱっと頬に血色出て「よっ」て言う。大好きな彼とのデート!


デートの待ちあわせ中。ごめんね、待った?って言われたら、ん、今来たとこ。って言うがく。りゅうが何か言う前に、寒いだろ、早く店入ろうぜ。って歩き出す、スマートながくに、りゅうも満足げ!


がくがふて寝してる…? 酔って帰ってきたりゅうが、がくのベッドに潜り込み、酒臭くて赤い顔でがくにたくさんキスをしてる。酒くせえよ、って言いながらも、口元をゆるめてりゅうの頬を両手で撫でながら、何度もバードキスを返すがく。腰に腕を回してだんだんとキスを深めていくりゅうは、キスをしながら、おしりの間や腰や内腿をまさぐって、おおきな手のひらで、エッチの準備を始めてる…


激しく求め合う。りゅうの体の動きに合わせて喘ぎ声をあげるがく。ゆさゆさされてもばぢゅばぢゅされても、欲しがって鳴いてる…


飲み会で絡まれてる。「いつから付き合ってるのか分からないのにいつの間にか付き合ってる。陽キャっていつもそうだよな」…何かあったのかよ…


酔ったがくが裸で寝ちゃった。白い肌がアルコールに火照って…すこし汗ばんで…無防備に、うすい唇を緩めて、まだ付き合ってないりゅうの前で…。吸い寄せられるように、りゅうは…。


がくが酔って寝てたらキスされた。肉厚めなりゅうの唇。あれ…きもちいい…なんだこれ…と思いながらうっすら目を開けたら、りゅうが必死にキスしてたから、腕を回して抱き寄せてしまった。付き合ってないのに…。


付き合ってないのに、寝てるがくにキスしちゃった。がくもうっすら目覚めて、キスに応えてくれた。膝の間に膝を割り入れたあたりで、さすがに胸を押されて、「ごめん嫌だった?」って聞こうとしたけど、がくがあまりにしどけなく濡れた瞳をしていて…。嫌だって言われてもやめられない。


付き合ってないのに、りゅうとキスしちまった。見つめあったら、りゅうは唇をかんで、俺を求める目をしてた。そんな欲情の迸る顔、すんなよ…。もう拒めねえ──


サシ飲み中。「おい、ついてる」ってがくが指で頬を拭ったら、「ん…がくの手、つめたくて気持ちいい…」って頬を擦り付けられた。りゅうの体があついせいで、体温をもっと近くで感じたくなって、気づいたらキスしてたがく。翌朝りゅうが覚えてなくて大変そう


アクロバティックな体位に挑戦。深く挿入したいりゅうに脚を持ち上げられて、あられもないカッコのがくだけど、男のプライドがどうこうみたいな考えよりも、りゅうと愛し合いたい気持ちで答えてるみたい。


仕事でがくがとんでもない目に!? パステルカラーのメイド服渡されて、「いいっすよ(笑)」って受け取って、男らしい…。さすががく…!って絶賛してるけど、りゅうはこのあと知らないドキドキに襲われます。


謎の小包が届いた。数日前、酔った勢いで自分用にバイブを買ってたがく(覚えてない)。届いた品見て絶望…。俺、こんなもん買うほどケツに夢中なのかよ…(こんなもん買うほどケツに夢中)


謎の小包が届いた! 「がくに荷物届いてたよ。ゲーム買ったの?珍しいね」「ゲームなんか買ったか?記憶にねえな……まあ、あとでやってみるか。りゅうも来いよ」…。自室で開封したら、エッチなおもちゃが!ショックを受けてるがくに、うきうきでゲームしに来たりゅうが遭遇し…。


エッチな道具を試してみた。でも早い段階でがくがりゅうじゃなきゃいやだと言うので、ただのいつものHになった♡


MCにいじられてる。がくの見た目が冷たそうなのに内面は熱い男!だと言いたかったのに、「がくは冷たそうに見えるけど、中は熱いんですよ」と言っちゃったりゅう。MCにいじられるけど、実際エッチしてる…


先輩にいじられてるりゅうをがくが助けた! エロエロビースト感ないよねネタに、「りゅうは穏やかに見えて、意外と激しいですよ」って、そのつもりで言ってるがく。どういうこと!?


がくが大胆だ…。酔ってりゅうにいっぱい奉仕したい気分のがく、うつ伏せでおしりを突き上げて、両手でぐぐっとひろげて、内側のピンクの粘膜を見せてくれる…


飯屋のパスタがまずめだった…。完食して外に出てから「龍のやつのほうが好みだ。また作ってくれよ」って言うがく。おねだり上手!


まだ出会ったばかり。りゅうの髪をアレンジしてじゃれてるがく。りゅうには弟みたいに見えていたけど、顔を近づけて鏡越しに「ん、男前」って見つめられて…。美しくて気高くてかっこいい大人の男のがくに、胸がなぜかドキッと高鳴る。


がくを好きなんだと自覚した! その瞬間声に出してしまって、「あっ…。お、俺声に出てた!?」ってオロオロすると、がくは驚いて猫目をパチクリさせた後、ふはっと笑い出し「りゅうらしいな。俺も、りゅうが好きだ」って告白してくれる。がくはかっこいいな…。


現場で仕事中。りゅうがスタッフさんと喋ってるときに、昨夜のりゅうのがうしろから出てきてしまったがく。口をパクパクさせながら、真っ赤になってりゅうの袖をつかんで、「ぁ…、昨日の…でてきちまった…」ってボソボソ打ち明ける…


2人とも媚薬を盛られた…。「あつい…、なんとかしてくれ…、りゅう…っ」って朦朧としながら助けを乞うがく。さすがのりゅうもバキバキだけど、「ごめんね、やさしくしたいから…」って汗だくでがくにお水を口移ししてくれるだけで…。


スウェットのまま近くのコンビニに買い物に行くから、ペアルックでしかなくなってる。しかも、「なあ…」ってマスクを軽くずらしながら、りゅうの耳元で買い物リストを尋ねるがく。遠目に見たら、完全に深夜のコンビニでキスしてるカップルだ…。


同僚とがくの飲み会!「俺昨日の収録で筋肉痛」って同僚が言うと、がくは「俺はりゅうにマッサージしてもらったぜ」って言ってくる。同僚(どっちだ…!?シたのか?シてないのか?絶対にその話題は避けたい…!)


つきあいたて。二人きりになってしまい、「二人きりに…なっちゃったね」「…あいつら戻ってきたら、切り上げて帰ろうぜ」「…うん」と、テーブルの下で指を絡めて見つめ合ってる。離席してた人が戻れない…


付き合い始めたことを、同業者に察されちゃった。ケータリングのコーヒーを、二人で一杯いっしょにのんでたせいで…。


付き合ってるのが同業者にバレた!飲みで酔ってくるとメチャクチャ距離近い&あーんして食べさせ合う&肩で寝る&愛おしそうに髪をよけてやる仕草を見せるせいで…。そりゃバレるよ。


酔ったがくがりゅうの体を愛でてる。身体中キスされて撫でられてカッケエ…ってうっとりされて、くすぐったいよ…ってはにかみながら、がくのふわふわした髪を撫でるりゅう。愛で合ういつもの2人。


いつものあまあまエッチで、がくがとろとろにイッちゃった。りゅうはカラダでがくの体を愛するけど、がくは心でりゅうのカラダを愛してる。


昔を思い出してる。一年前は、りゅうの家でりゅうの作った角煮を手でひょいパクして、汚れた手をりゅうに拭いてもらうようになることを知らなかったがく。口の端ついてるよ、って気づいたりゅうが、指で拭った煮汁をぺろっと舐める姿に、ゾク…と知らない高揚を覚えるのも知らない


知り合って数時間、がくからの呼び方が「あんた」から「おまえ」になった。威嚇して警戒してたのらねこが、もう今や俺をお気に入りの餌場に連れていき座らせて俺の膝で日向ぼっこ…くらいまで来てる…


がくが小さいお口でがんばって奉仕してる。へたくそだけど一生懸命で、りゅうは幸せそう。いや、感じろよ、ってがくはモヤモヤ。


りゅうが今夜は絶対しないって宣言してる。がくは、りゅうにキスされなきゃ寝ねー。てふてぶてしくゴネてみる。キスさえさせればこっちのもんだ


「今日、シねえの?」って、がくが髪をかきあげていろっぽく吐息しながら言うから、りゅうはアセアセ。お構いなしに膝にまたがって、りゅうの首筋チュ…チュ…してくるがく。待って…!


がくの誘惑にりゅうが根負け。翌朝のがくは、りゅうの作った和食をたべて、仕事行きたくねえな…って言いつつキスして出勤。スマートでかっこいい恋人なのに、昨夜ひんひん泣いてたね…


後ろから抱きしめられて、太いのを股の間にはさまれたがく。ちょっと気弱に、肩をびくっとさせてしまった。大きいのがどこまで入ってくるか知ってるから…


ちょっとやり過ぎちゃったかも。りゅう、そんなつもりでしてたわけじゃないけど、苦しそうなくらい気持ちよさそうにしているがくに、ゾク…としないわけではない…


二人揃って仕事中。たとえそこがスーパーの惣菜コーナーでも、撮影現場の小汚い雑居ビルの非常階段でも、二人で立って見つめ合うだけで、場のロマンチック指数を最高級ホテル最上階スイート夜景の見える窓辺のベッドばりに高めてしまうりゅ~がく。


「りゅう、今いいか?」「うん。どうしたの?」「腕広げてくれ」「?分かった」「いくぜ」ギュ…「…充電か…」「が、がく?」「他のやつに便乗した。案外癒されるな、これ」「そうだね。俺も癒されちゃったな」「よし、次は…」二人で同居人をハグしに行く。幸せだね。


冬の夜に盛り上がったみたい。寒がりのりゅうのもこもこパジャマを、一枚一枚舌なめずりして脱がす、セメセメのがく。「なんだ、勃ってんじゃねえか」って嬉しそうにしてる…


寒がりえっち。冬は布団をかぶってする二人。夏生まれの色白の恋人は、布団の中で突かれる熱で熱く息して、胸まで真っ赤になっていく。とろけた目で見上げてくるその顔にゾク…としてしまうりゅう。


がくが積極的。りゅうは、がくがしたい方向に持って行かれるのが上手い。最高の恋人だ。


がくが一人で…。ベッドの上で腰浮かせながら、おっぱいを擦って。シーツまで噛んでお尻をいじってる。酔ってフワフワのりゅうが合鍵で入ってきたのにも気づかずに、りゅうを呼びながら…。


一人でシていたがくだけど、りゅうが家に来てくれた。嬉しさでややイきしてしまうし、「寂しい思いさせてごめんね…」ってあやまるりゅうのがもうパンパンなのを見ると、ハァハァ息も荒らげて目もうるうる…。


酔ってるしめちゃくちゃ眠そうなのに、ハメろよって駄々をこねるがく。案の定途中で寝ちゃったのに、寝ててもァー、ぅう、りゅうぅて言うから、始末に負えない…

昨夜、がくが途中で寝ちゃったから、自分で処理したりゅう。次の日がくにそのことを打ち明けると、「今度は寝ねえから、詫びにお前のしたいこと全部やってくれ」と言われ…。……………。


インタビューで、「俺らの中でペットっぽいのはりゅう」と言っているがく。実際毎晩ハメられて啼いてるのはがくのほう。


久々に抱き合ったとき、「ちょっとがくの抱き心地が良くなった気がする…。」って、遠回しに筋力落ちたって言うから、おこられるりゅう。(※りゅうが抱いてなかったからです)


オフ前日。「さっさと風呂入る」って言い出したがく。りゅうに「今日は早く寝るの?」って訊かれた。がくはソファで足を組みかえて、くすっと笑いながら、「するだろ…♡」ってささやく。


「♡!♡っっ♡♡、、、ッ、♡♡♡!!!!(パンッパンッパンッパンッ)」


真っ最中。りゅうに与えられる快楽に弱いがく。おちんちん撫で撫でされてても、後ろに欲しくなっちゃう…


キスしたあと、お互いの目しか見てない、いつもの2人。口と口のあいだにべっちゃり唾液を繋げながら、早くもっと繋がりたい目で見つめあってる……


お互いの歯並びが好きな2人。きれいだよね、ってなんの意図もなく褒め合うけど、はたで聞いてる同僚たちは遠巻き。「オレらどんな顔してりゃいいんだよ…」「無視しとけよ、巻き込まれるから…」


ベッドに四つん這いになって、太ももを震わせながら「りゅう…っ」て切ないがく。顔が見たいから前からして欲しいけど、背中から抱きしめられるのも好き。


エッチしたい時のりゅうの「〇〇させて」は、「〇〇するけどいいよね?」くらいの有無を言わせなさ。がくは、そんなりゅうが大好き。


初めてりゅうのが臨戦体制になってるのを見たがく。耳の垂れた子犬のよう


暑くても寒くてもイチャイチャ。二人の恋は、真夏も真冬も燃え上がってる。


初えっち。そんなの入らない…と怯えた気持ちもあるのに、「いいぜ。来いよ」って好戦的に、こめかみに汗を浮かせつつもりゅうのXLを受け入れてくれるがく。


インタビューで、りゅうを「俺たちの大黒柱」と呼んだ。インタビュアーが、みんな視線を落として、りゅうの股の間を見てる。ちがうよ、そっちもがくのだけど。


朝。ことあるごとにチュウしちゃって、全然支度が進まない。マネージャーが迎えに来る直前までチュッチュして、もはやベッド行こうぜ…の顔で見つめあってたら、インターフォンが…。バタバタ服を着直して、全然寝癖が治ってなくて怒られてる。


朝。寝癖たっぷりのまま、カウンターでコーヒーを準備してる間ちゅっちゅして、コーヒーを運ぶ間もチュッチュして、テーブルに座ってからもチュッチュして、コーヒーがすっかり冷める。


「ちょっと!全く支度できてないじゃない!さっき連絡した時は起きてたでしょ!?」「すみません!」「悪かったよ、うるせえな」「あんた達が朝からベタベタして支度を疎かにしなきゃこんなに怒んないのよ!」「なんで分かったんですか!?」「カマ掛けたのよ!あー!アタシを慰めて…アタシだけの王子様…」


まだ寝起き。裸で寝るがくは、朝りゅうの横で彫刻のように眠ってる。おはよう、ってやさしく微笑んでがくの髪を撫で付けるりゅう。起きたくねえ…と思うくらい幸せながくだけど、りゅうはこれ以上見たらシたくなって来ちゃう…と思ってる。


独身のがくの友達から連絡が来た。「おまえの年賀状見てたら、なんか傷ついちゃって…。オレも結婚したいなって思ったわ…」って、してないんだけど…。りゅうと写った写真の年賀状を眺めて、不思議そうながく。


りゅうが、友達を家に泊めてる。枕とかタオルとか、逐一「あっ、グレーのほうは楽のだから使わないであげて」って言われる友達。


がくの機嫌が悪い。りゅうが昨晩、友達を家に泊めたから。自分の置いてるのを使われるのもやだけど、りゅうのが知らない奴の匂いになってるのも嫌ながく。


りゅうの故郷にがくを連れて行った。東京育ちのがくを、潮とハイビスカスの匂いでいっぱいの海に連れて来て、満足そうに頬を照らせて笑うりゅう。幸せそうでよかった。


りゅうの故郷の海でひとしきり遊んだ。夜、ホテルで、シャワー浴びる前に寝落ちちゃったがくの、ふわふわの髪。顔を埋めたら、ふるさとの海の匂いがした。今夜は止まれそうにない。


がくがホテルでうたた寝してる。腰にタオル巻いただけの姿で寝室に戻ってきたりゅう。がくの髪に顔を埋めてにおいをかいで、満たされた気持ちの奥に、がくを自分のものにしていることへの疼きをおぼえる。


シャワーから上がりたての濡れた髪をふきながら、ホテルの寝室に戻ったりゅう。眠るがくの頬に口付けて、がくが小さく「ん……」とつぶやいた。濡れた髪から、がくの頬に雫が落ちる。もう、止まれない。


今夜はがくを激しく求めたい。うすい唇をキスで塞いで、むさぼって。がくが椅子から倒れて落ちそうになるくらい腰を逸らしてるのを、もっと深くまで舌で口の中を埋めながら、腰に手を回して支え、首筋や鎖骨に舌を這わせる。


海で遊び疲れて、ホテルでうたた寝してたら、りゅうに首を舐められた。「りゅっ……、待てって、俺まだ風呂……ッ、ァ……」って言っても待ってくれない。りゅうの広い背中に腕を回して縋って、「がくのにおいと、海の匂いが混ざって……我慢できない」って言われたら、「はっ、……ベッド連れてけよ」ってキスするしかない。


りゅうの魅力を再確認。アレがデカくて体力が有り余ってて、気質のおおらかさと気遣いの細やかさがどっちも「奉仕」に傾いてるりゅう…。今は、うっかりがくの服を破いちゃったりゅうが、「縫おうか?」と慌ててる。そういうところ。


がくの運転でドライブ。運転席のがくは、自信に満ちた繊細で美しい手つきで、やさしくサイドブレーキを触ってる。…今夜、したいな…。


りゅうの運転でドライブ。助手席のがくは、ずっといとおしそうに、ラジオから流れる自分たちや後輩たちの歌声に嬉しげにハミングするりゅうの横顔を見ている。


昼は元気でサッパリした気のいいお兄さん達。夜は、みだら。


宅飲み。「俺、がくの料理好きだな」って、酔ってるりゅうががくの手に触れながら褒める。ウットリして熱っぽくとろけた、りゅうの重だるい琥珀色の瞳。いつものことなので、がくは当然そうに笑ってる。


つきあうことになった。がくが、「俺でエロいこと考えたことあんのか?」とか「俺とエロいことする想像して…ここ、こんなにしてんのか…(ゾク…♡)」とか言ってくる。て、展開早いよ…。


えっちに慣れてきた。初めは、乳首から唾液の糸ひかせながら「がく…胸、感じる…?」って聞かれたときは「ンッ…そこ、もぉいいから…こっち触れよ…」って股パカ〜してたがくだけど、今は胸を触られないとイケない。


やり始めのときは「大丈夫?つらくない?」ってたくさん言うりゅう。がくが「平気っつってんだろ。もっとしろよ。本気でぶつかってこい」と”俺の大好きな本気のりゅうが見たい”欲求に忠実にいすぎた結果、りゅうも”大好きながくを俺の肉体で蕩かしたい”欲望に忠実になってしまい……


りゅうとがくのダダ漏れ、付き合ってないからこそここまで明け透けにスキスキ出来るんだろうな〜って周囲が思ってたら、休日フツーにドロドロにヤッてる。


普段は口説くようなこと全然上手く言えないりゅうが、エッチのときは「がくのここ、俺のためにこんなに開いてくれてる」とか「奥まで愛させて」とか言う。


りゅうがAVを見ていて揉めた。けど、「髪の毛のふわふわなところが、ちょっとがくっぽくて…」と言われて、モヤリつつも嬉しいがく。「わかったよ……お前専用AV撮るってのはどうだ?監督も主演も俺がやる。いいだろ?」と言ってハメ撮りに…!?


りゅうとハメ撮り中のがく監督。「監督、次はどうしたら?」といれられながら聞かれて、あっ♡おくっ、おくしてくれ…もっと…りゅう…っ♡になっている、ヘロヘロの監督。


ハメ撮り中、りゅうが撮ってる動画がブレブレで、がくが貸せよってカメラを奪って2ラウンド目に。でもいっそう画面がグラグラ。感じすぎてそれどころじゃない…


相手のためにえっちな動画を撮ろう!と決めた二人。けど、二人ともお互いの顔と体が好きすぎて相手しか撮らないから、自分しか抜けない一人称動画になってる。


お互いをハメ撮りしてみた。がくは顔ばっか撮るけど、りゅうが撮る方は時々結合部とかも映してる。明確に抜く目的で撮ってるりゅうと、好きなりゅうを残そうとして顔ばっかり撮っちゃうがく。


がくがりゅうをハメ撮り。「そんなに撮られると…ドキドキするね…」って言いながら、がくのなかでおっきくして舌ぺろっとしつつ、睨むように見てくるりゅう。キュンキュンして撮影どころじゃないがく…


りゅう専用AV撮影プレイをした。「そんなとこ撮るなよ…」「がくが俺専用AVだって言うから…」と、”結合部で抜ける”を白状するりゅうの音声が入っている。でもブレブレだし、がくの喘ぎ声とぱちゅぱちゅ音で、ほとんどりゅうの声が聞こえない。がくはとろけすぎて、AV撮ってるって目的を若干忘れてる…


撮ったハメ撮りを二人で見る。がくは「俺こんなこと言ったか?」って言ってるし、りゅうは興奮してしまって前屈み。AVそっちのけでヤる。


ビデオ通話えっち。がくがベッドの脇にスマホを置いて抜くから、りゅうは(がくのがどうなってるか、もっと近くで見たいな…)と思っている。りゅうは股の間にスマホ置くから、がくは(顔、見えねえ…)と寂しがっている。


アルバムアプリを見てる。酔ったりゅうががくのスマホで不慮の事故で撮ったえっちな写真が混入している、がくのアルバム…


りゅうとがくのいつものエッチ。お互いへのだいすきしか溢れてない。そこやばいとかもうやめろとかは言うがくだけど、その直後にとろとろで「りゅうっ……」て言うから、全て打ち消されてしまう…


シないと決めてる日。なのにがくがずっとチュウチュウしてくるから、「やめなきゃだめでしょ?」ってやさしく止めるりゅう。でも、りゅうの目が既にギラギラしてるから、その目を見たがくはもうリミッター外れちゃってるよ……


事後。「りゅう。やりすぎ……」っておこってる脱力がく、自力で風呂に行こうとするので、りゅうが「もうちょっとくっついてたいなあ」とニコニコさりげなく風呂まで運んでくれるし、風呂でもやる。


事後のシャワー。がくの方から抱きついたままチュウとかして、「がく、あんまりくっつかれると、その気になっちゃう……。もうしないんでしょ…?」とドギマギするりゅうを、「まだくっついてたいっつったろ」とひとしきり楽しんだがく。もう1ラウンドへ。


夏のちょっと暑い日。ロケの待機中、ソファで片膝を抱き、ぼ〜っとしながらりゅうにもらったサクマドロップスをカランコロンいわせている、白いTシャツ姿の、むやみやたらと隙がある、無防備ながく。


りゅうが、懐かしいよね!スタッフさんに貰ったんだ!と缶の飴を持ってきた。りゅうが飴を舐めてる間に出番が来てしまい、この飴どうしよう…となっていたのを舌で預かったものの、あんま好みじゃね〜…と思っている、けだるげで線の細い、白皙の美青年のがく。


りゅうは酔ってもシラフでもがくが大好き。酔っているときは、がくを”かわいがっている”認識でヌルッと行くところまで行く。シラフだと”愛する”つもりでじっくりたっぷりガツガツ行くところまで行く。がくはどっちのりゅうも大好き。


がくがソファでパカ〜っと脚をひろげてゲームしてたら、がく!お股開きすぎだよ……!って閉じるりゅう。でも酔うと、自分がパカ〜っとひろげた脚の間にがくを座らせてイチャイチャしている。ふたりともお股ゆるゆる。


キスが大好きながく。りゅうにいっぱいちゅ〜してりゅうのクチビルを俺の唇で濡らすのが好きだからだけど、その奥で本当にヌレているのはがくの方…♡


がくを守って吸血鬼になってしまったりゅう(パロ)。衰弱していくりゅうに血を吸ってくれと迫るがく。君を傷つけるために守ったんじゃないと拒むりゅうだけど、りゅうが眠っている間にがくは自分の腕を傷つけて血を唇へ垂らそうとする。


一緒に洗い物。がくが 「ン…」って言いながら、りゅうの額におちた前髪を、唇でよけてやる。


「好きな人のおしりにしっぽが見える」同人展開!?に巻き込まれたりゅう。(がくのおしりにしっぽが見える気がする。うれしいのかな?)ってニコニコ見守ったまま、がくが擦り付けてくるまで10ページくらい異能力に気づかなかった…。


「3ヶ月も付き合ってるならそろそろじゃない?倦怠期。相手も、たまにはいつもと違う刺激が欲しい頃かもよ。こういうのとか」と、先輩に余計なことを吹き込まれ、言われるがままにおもちゃを買ってしまったりゅう。


初めてまんぐりかえしされて、おしりを舐められたがく。目を白黒させて、恥じらったらいいやら、怒ったらいいやら…。感じちゃってそれどころじゃない。


がくが寝てる間にちょっとだけ…と思って、乳首を舐めてみた。寝てるのに感じてる声が出るがく。がくの声を聞けるのが嬉しくて、止まらなくなってしまうりゅう…


「寝てる間に乳首でイかせた罪」を負ってしまい、がくに今日1日さわんなと言われたりゅう。へなへなしおしおでがくにあやまるが、がくはそんなに怒ってないから、3時間後にはくっついてくる。いつもの2人。

イキすぎて怖くなっちゃった。正常位でがくが必死にりゅうの胸に腕を伸ばして、これ以上はいいからって抵抗したのに、りゅうがもっと速度をはやめて、がくのちんちんをギュッとにぎってきた。潮ふいちゃった…。


酔ったりゅうが絡むだけ絡んで寝落ちちゃった。重たすぎてりゅうの体の下から抜け出せないまま、おしりだけ疼いて朝まで大変ながく。


「そうだ!いいこと思いついた。がく…」ってりゅうが迫ってる。がくを呼ぶ声が、”絶対に断られない”絶妙な柔らかさと強引さ。大好きなことを甘く全身で伝えてくれる。


りゅうのふかふかの唇に、がくが何回もちゅうっちゅうって吸いついてる。甘くはんで舐めて翻弄するがく、そのすぐ後に、めちゃめちゃにしてもらえる。


まだ付き合ってない宅飲み。りゅうの出演ドラマを見てる最中に、がくがフザケて「なあ、これほんとにキスしたのか」「したよ〜」「へえ。どんなキスしたんだよ」「どんなって……」りゅうの熱い腕が体を抱き寄せたかと思うと、その瞬間……


きわどいとこまで穴の空いた服を、がくがなんの他意もなく着てる。りゅうだけが、それちょっとエッチじゃない…?と思ってる…。


夜、ちょっとモジモジしたりゅうが、がくを部屋に誘った。「何かあったのか?」と尋ねると、「昼間のがくの衣装が、ちょっと刺激的で…その…」とテレられる。なんだよ、こんなことまで普段やってるくせにといっぱいチュウするがくだけど、5分後には…。……


酔ったがくがじっくりラブハメされてる。「はぁっ……♡もっと来いよ……♡」が、高まってきた頃にはもう「りゅうっ♡りゅうっ♡(泣)(泣)(泣)」のみになってるがく。いっぱいチューされて、りゅうの唾液こくこく飲んで、幸せトロイキしてる…本当に全部来てもらえてよかったね。


上京したてのりゅう。歌舞伎町の客引きに顔を赤くしてる。がくはクスッと笑って、「ヤラシイんだな」って茶化して守ってあげたけど、その守った相手に後で食べられちゃったね…。


一緒にサウナ。がくが真っ赤になってくったりして、「りゅう…」って名前を呼んできた。りゅうはがくへの性欲を、初めてはっきり自覚した。


がくが父親とディナー。何してもダメだって言ってくる父親を見て、何してもいいよって言ってくれるりゅうを思い出す。どんどんりゅうにメロメロになっている気がする。


行為が頂点まで盛りあがってる…!「がくの一番奥に出してもいい?」と訊ねたりゅう。夢中ながくは、何を訊かれたかわかっていない。


えっちの最中、りゅうが「奥に出してもいい?」と尋ねてきた。がくは既にへろへろなので、「ン、ほしい…」って答える。もう抵抗する体力もねえよ…


一緒におやすみ。りゅうのおっきくて皮の厚い裸足が、布団の中でがくの温もりを求めて、ふくらはぎとかに擦り付けられてる。幸せだね。


気持ちよくてがくが泣いちゃった。大好きなひとに「声、抑えられる…?」と囁かれながら、後ろから抱きしめられて、ぬぐぐって凶悪なデカいので突かれて…。口を覆って泣いてるがくに、りゅうはたっぷりキスを落とす。


りゅうと元カノの思い出の場所。さびしそうながくを慰めたくて青姦に。「そこっ、突かれたら…!すぐ出ちまう…っ、もっと、っ、長くしたい…!」って言われて、がくをきもちよくさせたいからガン突きたいのに、がくの気持ちに答えたくて、困ってしまうりゅう…。


がくがりゅうの部活にあそびに来た! 部活仲間が運動後、やけに照れてる。(あんたら、休憩してるときほぼ上裸で、距離近すぎだしやたらエロいしで直視できねーわ……)


運動会の二人三脚で1等賞!後続ペアに「あんたらっ、脚っ、長すぎ、、、」ってクレームつけられる。彼氏を褒められ誇らしげな2人。


がくが行為中にむりな体位(ハグハメ)ばかり求めるせいで、りゅうの上半身ムチムチ度が増した。がくは、ジムで同じメニューやってんのにと不思議そうにしている。


「りゅう、今週のオフ…」(ひさしぶりに(※先月も行った)ドライブにでも誘うか)「うん!部活仲間とボルダリングするんだ!楽しみでウェア新調しちゃった…!あの子に聞いたの?」「……おう。楽しんでこいよ」「ありがとう!」…がくのわかりやすい顔に、キラキラ笑顔のりゅうは気づかない。


りゅうが部活から帰ってきた。汗のにおいをさせながら、ハキハキした笑顔で帰ってきたりゅう。いっぱい食べてシャワー浴びて、がくを抱きしめて気持ちよさそうに寝てる。がくは、待ってるとき寂しかったのに、いまは憎めない気持ち。


がくと布団にいる眠そうなりゅう。髪をおろしてほにゃほにゃした無害なリラックス顔してても、がくと2人の体温が満ちた布団の中だと、シャツとパンツ姿で、でっかいのをボロン…と大きくさせてる…。


寝てるりゅうに抱きしめられて、後ろから押し付けられてる。イライラムラムラキュンキュン明日覚えてろよ顔のがく。


しこたま酔ったがく、とんでもない夢を見て汗だくで起きた。自分が女みたいにりゅうに抱きついて、あんあん言ってた夢。俺は…あんなことがしたいのか…?(したい)(なんなら前夜飲んでる時にふざけてりゅうに抱っこされてはしゃいでた)


これからエッチするみたい。りゅうの厚くてぬくい手で、「がくのここに…はいっていい…?」って聞かれたがく。下腹撫でられて、ゾクゾク…キュンキュン…。


がくがひとりで慰めてる。(りゅうのじゃないと…ここまで来ねえ…)って切なそうにくやしそうにしながら、自分で後ろを触ってる。


「俺たち…はしゃぎ過ぎてたかもしれないね…」「まさかベッドが真っ二つになるとはな。これじゃ、しばらくできねえな」「えっっ!!」「…お前な、そもそも毎晩あんなスピードで突いてたらベッドも壊れるっての…頑丈なやつ注文したから、来るまでは我慢な」「そんな…そうだよね…」


ポリネシアンセックスを提案されたがく。「沢山我慢しなくちゃならないんだけど、それを乗り越えたら、もっと深く相手を好きになるんだって…。俺たちにぴったりじゃない?」「りゅう…。いいぜ、お前となら、どんな障害でも乗り越えてやる」


ポリネシアンセックスを始めることに。「やり方だけど、まずは…」ってりゅうの声で説明されてるだけで、ゾクゾクジュンジュンしてくるがく…


りゅうの元カノの存在を知り、不満げながく。「これは?俺にしかされたことない?」って言いながら、耳を舐めたり胸を舐めたりする。けど、たいてい他の子にされたことがあるせいで、「……」と素直な反応してしまうりゅう。


元カノの存在がバレ、がくが拗ねちゃった。「…これは、がくにしかしたことないよ…」と言いながら、がくをまんぐりがえしして、内腿にキスマークをつけるりゅう。「そのうち俺しかしたことないことも見つけてやる」って息巻くがく。


衣装を交換してみた。がくが自分の衣装着てると、ちょっとブカブカで、胸元から乳首とか見えちゃう。りゅうはドキドキ。


りゅうのVネックの練習着をがくが着てみた。襟ぐりが深くて、「がくが着ちゃダメだったかも…」「なんでだよ。いいだろ別に。ちょっとデケエけど…」「や…その…うん…💦💦💦💦💦」乳首が見えちゃうからとは言えない。


がくがりゅうのジャージを着たら、ブカブカで露出度が高い…!「せめて前閉めて!!!」って力いっぱいジャージのファスナーを上げたら、勢い余って壊しちゃった。がくが呆れてる…。


いつもの夜。優しくておおらかなのに、運動部ではあんがいビーストなりゅう。きいろく蕩けた熱い瞳でがくを求めて、溺れさせようとしている…


ごはん中。美味しそうにご飯を食べるりゅう×そんなりゅうといて幸せながく×そんながくを見ていて幸せなりゅう×そんなりゅうの食事が美味しいがく×……


初エッチ。がくの両脚が腰に絡み付いてくることがこんなに嬉しいなんて初めて知った。泣きそうな声で自分の名前を呼ぶがくをもっと抱きしめたくて、はげしいセックスをやめないりゅう。


今夜もえっち。「もっとしてあげたい」りゅうと、「もっと来い、おまえを見せろ」のがく。長くて激しい夜…………


りゅうががくにあげたハブ酒を開けた。めちゃくちゃにヤッた。めちゃくちゃに……


揚げ物中。甘いのがそんなに好きじゃないがくだけど、りゅうのさーたーあんだぎーは、ひょいひょいつまんでしまう。揚げたてのやつしか食えなくなった。


いつものえっち。りゅうのおっきいのの凶悪さもかわいさも愛し方も、がくは全部知っている。どこに触れれば喜ぶかは、少しずつ体で覚えているところ。


ゆっくり寝バック。ない子宮を呼ぶみたいに、とんとん奥を叩いてあげるりゅう。がく、おいで。


お酒を飲んでとろんとろんのりゅう。でも、眉はクッと上がって色っぽい。がくはそんなりゅうが、しがみつきたいほど好きだ。


りゅうが反省しなくて責められてる。夏のドライブの暑い車で、がくを抱きしめてエロいキスして、汗に湿ったシャツの下のがくの生肌に触れて怒られた回数、今夏3回。


初夜。がくは準備万全にして、受け入れる気120%。でも、初めて本当にりゅうのものを押し込まれ始めたとき、自分の指の比じゃない質量感に、ちょっと弱気に…。ゆっくりするね。


抱かれてるがくは、えんえんキスを欲しがる。りゅうはだいじにだいじにがくを愛してあげる。がくがどんなにとろけても、きれいだ、かっこいい、好きだって言葉を尽くすりゅう。


りゅうの隣にいるがくに、他の男が見惚れてる。りゅうの隣にいるがくは、ほっと緩んだ色気や生き生きと楽しもうとする伸び伸びした色気がでる。あげないよ。


りゅうががくにお似合いだって、ファンがこっそりツイートしてる。がくほどの美しい男が愛に飢えてることに驚きつつも、からかったり濁したりせず、真正面から愛して満たすところ。


つきあいたてのころ。「いいよいいよ!がく、口小さいから、気持ちいいところまでは届かないと思うし…」と断られて、ムキになってなめたがく。顎外れるかと思った。デカすぎて…。


えっちのとき、体を舐め合っている。舌でたしかめるようにがくの反応を見ながら愛撫するりゅうと、どんどん激しく盛り上がってスピードを上げていくがく。


エッチのあとに、2人で体を洗い合う。りゅうの巨大なモノと締まったカラダと、甘い照れ笑い。がくの好きな顔だ。


ヤリ倒して、がくがつかれて寝ちゃった。細い腰だ。ほんとにここに俺のを受け入れてくれたんだ…って、ゾク…としているりゅう。


騎乗位に挑戦。デカすぎて挿入んねえ…ってこめかみに汗かきながらはぁはぁ言って一生懸命腰下ろそうとしてるがく。見かねて、がくの萎えたところを触ってくれるりゅう。


おしおき騎乗位中だけど、がくの腰が細くて、りゅうの大きいのがうまく入らない。「ごめんね、後で怒られるから…」と言って手伝うりゅう。お仕置きされている自覚、そんなにないかも…


おしおき騎乗位中なのに、りゅうが「がく、ほぐさないと挿入らないよ…?」って眉下げてなだめた。「俺が駄々こねてるみたいじゃねえか」ってもっと怒るがく。でも、実際ほぐさないと、りゅうの大きいのは入らない。


騎乗位に挑戦。でも大きすぎてうまく入らず、りゅうの上でほぐし始めるがく。色っぽい姿に「おい!もっとデカくしてんじゃねえよ!」「がくが色っぽいから…」


ディープキスがしたいりゅう。「がくのここ…俺ので満たしてもいい?」って訊かれ、違う意味に聞こえて疼くがく。


キスだけのつもりだった。でも、お互い興奮してドキドキして、物足りなくなってきた…。


りゅうの家で初めての食事。弟に出す量のご飯を盛っちゃったりゅう。「ごめん!ちょっと減らそうか」「や、いいよ、食う。せっかく準備してくれたしな」って楽しそうながく。そのあとがくが悪戦苦闘しながら食べる姿、ちょっとエッチだった…


いつも着ない衣装。「これって…」って、何なのか聞く前に、がくの紐パンをほどいてしまったりゅう。


立位でエッチ。立ってヤッてるときでも、がくはりゅうの体に足を巻き付けないと気が済まない。


がくはりゅうと踊るのが大好き。ぴったり振り付けが合うと気持ちいい。してほしい速度でピストンされた時も、同じ気持ちで悦んでいる。


ライブで感極まって、りゅうががくを抱っこ! ウェディングフォトと話題に。


ライブ中。りゅう(おおきい)が大好きながく(おおきい)を羽のように抱きしめて振り回して愛でている。


朝。寝起きのがくのふわふわの髪の毛がベッドの上で朝日に透けてる。好きだ。


夜。暗がりのバーで、バーカウンターの明かりをうけたりゅうの瞳が、きんいろにとろけて瞬く。好きだ。


やりすぎたかも…。だらしなく零しっぱなしのがくのを、太くてすこしかさついた指の先でくにゃくにゃと触ってあげるりゅう。でも後ろから突くのをやめないから、とん♡とん♡ってされてるがくは、「あぁ」以外のカタチに口があかなくなってる…。


昨夜ちょっとやりすぎた。眠くてけだるげで幸うすげながく、不用意にエロい…。


事後、良かったか尋ねるがく。りゅうは、うっとりと微笑みながら、少し乱れたがくの髪を耳にかけてやり、「君に夢中だよ」と言う。


「がくに初めて会ったとき、肌が冷たそうで、汗なんかかかないんじゃないかって思ったんだ。でも、すぐに違うってわかって…」って言いながらがくの上で汗を散らすりゅう。「…それで、惚れた?」と尋ねる、余裕なんかないのに笑って抱かれているがく。「うん」と微笑むりゅうと、汗だくの体で抱き合う幸せ。


台本の「自分を超えて他人を愛することで自分が愛せる」って台詞を、頷いて見つめるがく。ずっと毎日りゅうに初恋してる。


楽屋で大変なことに。がくのエッチな衣装のせいで、でっかいりゅうのチンチンが勃起してしまった! 撮影までに鎮めなくては! がくはやむを得ず…。「ちゃんと、口に全部出せよ。衣装汚したくねーから…」「う、ん…」


楽屋で居眠りしたがくが、ゆる勃起しちゃった…。このくらいなら萎えること考えりゃ落ち着くだろと思ったのに、りゅうがやる気を出して「俺に任せて!」と後ろから抱きすくめてがくの体を隠しながら、でっかい手で触ってくる。がくは完勃ちしてしまい…。


楽屋でりゅうに触られ、昂っちゃったがく。「どーしてくれんだよ…ッ、(後ろ、触られなきゃ…)イけねえのに…!」と目を少しうるませてりゅうを睨み上げる。


仕事場でスリリングなエッチをした二人。がくは家に帰ってから、二度とあんなことゴメンだからなと言いながら、りゅうの家でおしおき騎乗位もした。りゅうの突き上げで形無しのがく。お仕置きになってない…。


お仕置きのつもりでりゅうに乗っかるがく。でも、りゅうのでかいのをお仕置きのために手や口で大きくさせる時点で、お仕置きというよりご褒美になっちゃう。りゅうにもがくにも…


事後に無数の不在着信! オフだからって丸一日セックスしていたせい。折り返すと、マネージャーにオフだからいいけど何してたのよと言われて言葉につまる。


二人の関係をいつもごまかしてくれる同居人。今日は機嫌が悪い…。百貨店で甘いものを山ほど買い込んだりゅうとがく。でも、大男二人のデート目撃情報がネットに流れ、また叱られた。


ランチが超大きいハンバーガー! りゅうのおっきい一口と、がくの小さい一口。がくが四苦八苦して手と口周りべっちょりしちゃったのを拭いてやりながら、ちょっとドキっとするりゅう


いつもはがくがちょっとでも嫌そうにしたらすぐやめるのに、カーセックスでは珍しく食い下がるりゅう。


車でエッチしようとして怒られた。りゅうは盛り上がったらどこででもしたいけど、がくがすぐベッドに行きたがる。


りゅうが、だいすきな海に、だいすきながくを連れて来た。帰りの車の中で、胸いっぱいで止まらなくなっているりゅうを、おい、重い乗っかんな、やんねえって、って低い声でおこってるがく。発情期の雌猫みたい。


車でエッチしたいりゅうにがくが抵抗中。でも、りゅうのの大きさを手のひらに感じた瞬間、ちょっとしおらしくなって、「……後部座席で…カーテン閉めろよ…口でなら、してやるから…」


治らないりゅうのを車で口でしてあげたがく。りゅうに「すこしだけ、がくのことも触らせて」って言われて、ちゃっかり後ろまでほぐされた! 怒りぎみなのに、りゅうの味や、珍しく少し荒っぽく喉奥を突きたがるりゅうに、腰は砕けてきて…。


出られない部屋に閉じ込められた! りゅうとセックスすることよりも、『りゅうとの営みが見せ物にされてる』ことが不快で不機嫌ながく。りゅうとの愛は二人のもの。


出られない部屋に閉じ込められた! 不快だったがくだけど、りゅうの「それでがくを守れるなら、むしろ誇らしいよ」一言で…。問題なく最短スコアで鍵が開く。


がくのちくびは、小さくて色が薄くて目立たない。お風呂でりゅうに後ろから抱きすくめられて、鏡越しに見られると、視線で反応しちゃうくらい感度がいい。


酔った勢いで女性ものランジェリーをつけてしまったがく。うすくてふにふにした胸に、カパカパのランジェリーが…。りゅうが生唾を飲んで見てる。


酔っ払ったがくがブラを外してる。後ろに手を回して、自分で下着外すときの屈辱そうではずかしそうなもどかしい表情…。 そんながくを見下ろして、(どうしてがくが女の子の下着を…!?)となっているりゅう。酔っていたときの記憶がない…。


自分のブラが上手く外せないがく。酔っているので、りゅうにホックを外してもらうと、「あ、…ああ、悪い…」としおらしい。はぁっ、ラクになった…とか言ってばさっとベッドに倒れ込み少し眠たそうにするけど、下はまだランジェリーをつけている…


がくが女もののショーツをつけてベッドに寝そべってる。混乱しつつ見とれているりゅうに、「何見てんだよ…来いよ」ってくすくす笑う、ずるいがく。りゅうは、壊れ物を扱うようにていねいに下着を脱がせてあげた。がくのお姫様みたいな所作と、抱きつく手の力の強さに、りゅうはクラクラ。


酔って女性者の下着でエッチした翌朝。全部思い出して下着を捨てたくなっているがくだけど、りゅうは大事にネットに入れて洗ってくれる。「コレ捨てねえか?」「ダメだよ!がくが俺のために選んで着てくれたんだし…」


女性下着をつけてエッチしちゃったがく。自己嫌悪中だけど、りゅうは酔ったらまた着てくれないかなと密かに思う。がくは素直なので、酔ってまた着てくれる。


お酒を飲んでべろんべろんへにゃんへにゃんケラケラになってるがく。りゅうが、機をうかがって「そうだ、またアレ着てみない?」と女性下着を持ってきた! がくの小さな唇が、「…お前が着せろよ…」とねだってくる。幸せだね。


酔ったがくが陽気に、女性者の下着(新品)を持ってきた!「これどうしたんだ?」「お前が好きそうだと思って買ってきた。こういうのどうだ?」「えっ…がく着てくれるの?」「他に誰が着るんだよ」…感激しながら着せてあげた。

ふだんはまっすぐ一本気!ながく。りゅうとセックスするときは、アンビバレンスで繊細なところをあけすけに見せる。 全身でりゅうを愛して頼りにしている、そんながくを大好きなりゅう。


身内で飲んでるときにしこたま酔って、人前で普通にキスしちゃった二人。居合わせた同業者が「さすがにアレはいじれねえよ…」って気まずそう。胸焼け級のラブラブ。


「俺…好きな人がいるんだけど、どう告白しようか迷ってて」とりゅうが打ち明けてきた。「マジかよ!気づかなかった…誰?俺の知ってる奴か?」「…うん。きっとよく知ってる」「…りゅうなら絶対に上手くいく。なんて言うつもりなんだ?」「練習してもいい?」「おう。俺が背中押してやるよ」と会話して、がくは、動揺した顔が隠しきれない。


りゅうが、誰かへの告白の予行演習をしたいらしい。ショックを受けつつ相手役をしたら、「初めて会った時から、綺麗で、凛としてて、見惚れた…きっと遊んでるんだろうなって思ってたのに、そんなことなくてびっくりしたよ。家族思いで、仲間思いで、熱いところも、傷ついても前を向くところも、気がついたら、好きだった。目が離せなくなって…がくの笑顔が好きだ。付き合ってください」


初めて二人で飲んだ帰り。急な雨に降られて、りゅうの服を借りたがく。ずり落ちないように腰のとこで折り返して履いてるのに丈はぴったりだ、がくは足が長いなぁ、と笑うりゅう。俺がダサく失敗しても、お前は笑ってくれるんだな。


初めて二人で飲んだ帰り。急な雨に降られて、がくに服を貸したりゅう。がくが、ずり落ちないように腰のとこで折り返してスウェットを履いた。細い腰に、ちょっと、ドキッとした…。


引っ越しの準備中。「覚えてる?がくが初めてうちに泊まったときに着てたやつ…ちょっと毛玉になっちゃったけど、なんとなく捨てられなくて…」「もう着てねえの?」「うん」って見せてくれた服をおもむろに着て、「スゲーりゅうの匂いする。これもらっていい?」って言うがくの笑顔……


引っ越しの準備中、がくがりゅうのいらない服を着てみた。「もらっていい?」と聞かれたらりゅう、がくを抱きしめて「もちろんあげるよ!他にもほしいのある?」「これだけでいいって…」って話してるうちにキスしてしまい、結局引っ越しの準備が終わらないハメに…。


引っ越しの準備中、がくがりゅうのお古を貰って着てみたら、彼シャツエッチになっちゃった。事後、着たままシたから汗臭くなっちまった…ってちょっと唇とがらせてる。折り返した腰のとこ見て、ゾクゾクしているりゅう。


衣替えシーズン。がくが「服貸してくれ…衣替え早くしすぎた…」って部屋に来た。ハグしてあたためて、うきうきいっぱい服を着せるりゅう。がくは、「もう暑いって…おまえ体温高いんだから…」って仕方なさそうに笑ってる。


りゅうががくを肩車して、ウワっ?!て言われてる。


ゆうべは酔った龍が、道端でがくを肩車して千鳥足で踊ったらしい。翌日、同行者に正座で叱られてる二人。俺関係なくねえか?されただけだろ?って顔をしてるがくと、すごく反省しているりゅうだけど、りゅうは酔うとまたやってしまう…


口でするのがじょうずになったがく。りゅうが、そこも舐められる?って訊いたから、唇でフニフニ愛でるのが上手くなった。


ソファでドラマ鑑賞。脚の間に脚をいれ。側位添い寝状態でがくが寝ちゃった。あったかいがくのおちんちんのぬくもりをフトモモに感じるりゅう。…シたいな…。


ソファでドラマ鑑賞。がくを抱きしめて観てたら、がくのふわふわの髪が鼻先をかすめて、くしゃみが出た。りゅうのでかいくしゃみに驚いてでかい声を出したがく、二人でその後クスクスしてる。


がくが一人で飲み会へ。りゅうは束縛しないので、がくにあんまり飲ませないでねとか言わない。その分、べろんべろんに酔って帰ってきたがくに中途半端にふぇらされて、そのまま寝られ、大変な思いをする…


酔ったがくがりゅうのをちょっと咥えてすぐに寝ちゃった。きれいな寝顔の口元を、ぬるぬるの体液が汚してる。ごめんね、って囁いて、寝てるがくの唇で…


りゅうが一人で飲み会へ。「りゅうにあんま飲ませんなよ」って言ってたのに、りゅうが勝手に飲んでべろんべろんで帰ってきた。りゅうに一緒に風呂入ろうとかせがまれて連れ込まれて歌いながら体洗われながら、りゅうの酔っててもボッキしてるデカイのを、ゴク……と見下ろしている。


つきあいたての仕事終わり。「明日の朝の現場、龍んちより俺んちの方が近いだろ」「確かに!」と言い合う二人に、同僚は「ちょっと、飲まないでよ」とジト目。平気平気と言ったものの、飲んでヤッて朝グッタリ。やっぱり……。


りゅうは、がくの話を始めるとかならず褒めで結んでしまう。一部のファンは、(隠し事が苦手だから逆に隠さない方向とかにしたの?付き合ってることを…)と思っている。実はそう。


大学生×高校生パロ。大学生の彼氏の部屋で「がくのピンクの肌が、シャツにちょっと透けてる…今日暑かったね」って言いながら抱きとめられて触られてカラダぴくんぴくんさせてるがく…「これからもっと暑くなる」って囁かれて、もう溶けてる。


激しいセックス中に、隣家に壁ドンされた…。スローセックスに切り替えたものの、にゃうにゃう甘い声が止められずシーツを噛んでるがく。いけないことしてるみたいだ…って思いながら、細い腰を太くてゴツい指で掴んで征服し続けるりゅう…


アパート住まいパロ。「あんまり大きな声出すと、隣の人にまた怒られちゃうから…ね?」と囁くりゅうに、口を覆ってこくこく頷くがく。手を外させてキスしたりゅうだけど、翌日ゴミ出すときに下の階の人にヒソヒソ言われて肩縮めてる。べ、ベッドの音かあ〜…


「ベッドだと音がしちゃうから…布団でしよっか…?」と、エッチ用に布団を買い足した。布団を敷くことがエッチの合図になってしまった…。あるときりゅうが帰ってきたら、がくが食事と布団を用意していて、ニヤニヤしながら「どっちがいい?」と聞いてきて…


がくはゆっくりやると必ず、「中ででかくすんな」と怒る。がくのが締め付けてくるからだよ…><と思っているりゅうだけど、エッチながくが好きなので言わない。


ゆっくりされると締まりがキツくなるがく。ゆっくりするほうがりゅうは好きなのか…?と思っていて、騎乗位のときゆっくり焦らそうとする。でも、まず挿入らないので、結局りゅうに主導権を握られている…


「ほら、ここがいいだろ?」ってイキイキ手コキしたがく。後日、りゅうが上京してきてすぐの頃に好きだと言ってたAVの女優の手つきを真似てみたら、りゅうがすぐにイッてしまった。しょんぼり…


りゅうが昔好きだと言ってたAVを観てみたら、巨乳の年上美女にねっとりフェラで搾られる系。ちょっとショックを受けるがくだけど、りゅうは節約のためにサンプルだけで抜いてたので、本編のシチュエーションをあまり知らない。


りゅうが純朴な役柄で女に夢中になる恋愛ドラマの、初夜の回が放送された。がくはドラマをひとりで見た日の夜、りゅうにピットリくっついて寝る。


りゅうの恋愛ドラマで濡れ場があった。がくは寂しくなって、りゅうに抱きついて寝るけど、りゅう自身は収録した日の夜にもがくをたっぷり抱いたので、全く禍根がない。今日がく人肌恋しいのかな? 猫みたいでかわいいなあ。


初めて自宅に招かれたときを思い出すがく。「俺の家なのに…すごく綺麗な人がいるのが不思議で…」ってソワソワしてたりゅうはかわいかった。今じゃがくの上で熱っぽく吐息しながら腰を打ちつけ、「気持ちいい?」と囁いてくる


がくが口で奉仕。おっきい手で耳の下や頬を擽られながら、のどまでりゅうのデカいので埋まるのが、がくはすごく好き。


酔って前戯で寝落ちたりゅう。翌朝「ごめん、昨日俺、がくになにかした…?覚えてないんだけど、その、妙にスッキリしてるって言うか…え、えっちなこと…したかな…?」「別にしてねえよ。お前先に寝たし。勘違いだろ」と誤魔化すがく、顔に”エッチなことしました”って書いてある。


酔ってるりゅうにさわるだけさわられて寝られたがく、寝てるりゅうのをしゃぶってイライラしてる。おこってるのに、りゅうのへにゃへにゃのやつがカタくなってきて、りゅうが「ぅ…?んっ、…」って声を漏らす度に嬉しくなってくる。


りゅうにイクのを我慢させたいがく。いつも先に自分が沢山イカされてキツいから、先にりゅうをギリギリまでイキそうな状態にしてからハメたい。いっぱい舐めてシゴいてあげながら、「まだイくなよ…」って勝ち気そうな顔でイキイキ言ってるけど、りゅうのオスの匂いに、もう体が疼いて…。


「まだイくなよ…」って言いながら舐めてあげてるがく。りゅうに「でも、がくの…ちょっと出ちゃってない…?」と言われて、自分が舐めてるだけでほぼ本気汁出ちゃってたのを知る。


りゅうより先にいきたくないがくが、口で前戯してくれた。「もう俺待てないよ…がく、いい…?」「ン…」って入れられた瞬間、やっぱがくが先にイっちゃった。舐めてるだけで感じてたから…


転生パロ。前世の記憶があるりゅうが、前世の記憶のないがくに告白された。「お前といるのが一番しっくりくる。まるで前世から一緒だったみたいに」「…うん。俺も」少しだけ目を潤ませて微笑むりゅう。


エッチの後、ぐったりしたがくを、お風呂で洗ってあげるりゅう。がくのおしりは、肉が薄くて骨張ってて小さいけど、うすピンクですべすべ。


朝、ふわふわのがくの髪を指先でもてあそぶりゅう。がくが「くすぐってえよ…」ってくすくす笑ってキスしてくる。(がくはやっぱりかっこいいなあ)と思うりゅうだけど、昨夜はとろとろで可愛かった。


りゅうのおっきい口とぶあつい舌で、思うさま蹂躙されたがく。唇がぽってりと赤みを帯びて、胸や目尻もほんの少し息苦しさに赤くなってる。


りゅうがたまらない気持ちでたくさんキスしてきた。がくはちょっと苦しかったけど、もっとしてほしくて、今度は自分から抱きついてキスする。


寝起きドッキリで企画! 羽根ブラシで頬くすぐられたりゅうが、「ん…がく…?」って言って起きた。「なんだ羽根ブラシだったんですね!フワフワだから、がくの髪かと思っちゃいました!」って晴れやかに言う。朝チュン匂わせ…


えっちの最中にたくさんディープキスするふたり。イきそうで夢中になってるがくがはげしく吸うから、事後、りゅうは舌が痛い。


りゅうのが大きいから、「無理しなくていいよ」とフェラを断る。むっとして強引に咥えるがく。本当に大きかった…。


りゅうはこれまで、他の人の体を見ても、何も感じなかった。でも、がくがソファの向こうに落としたものを取ろうとして、お尻をゆらしながらうごうごしてるときは、ドキ……ってしちゃった。


片想い中のりゅう。がくがりゅうのゼリーをひとくち食べたがったので、あーんしてあげた。ゼリーが大きすぎて唇の端からこぼれちゃった。がくはゼリーを受け止めたりゅうの手を、「セーフ」と笑って舐めてきて…


がくがゴムを買って帰ったら、初めて買ったちょうちょのマークのゴムの箱を見て、りゅうが「懐かしいな!」。拗ねちゃったがくを甘く慰めるエッチになりそう。


がくが彼シャツで生足を出して部屋をうろうろ。「がく!パンツ履いて…」って言ったら、「履いてる」って布地の少ないエロパンツを見せられた…。


早朝エッチを断られてスネてるがく。がくは体力が無いわけでも根性がないわけでもないのに、りゅうのが大きいせいで、事後うごけなくなっちゃう。


エッチすると動けなくなっちゃうがくが心配なりゅう。「お前が遠慮なく突くからだ、俺が動けばあんな風になんねえから見てろよ」ってがくが乗っかったけど、がくが一生懸命腰振っても、気持ちいいよりカワイイが勝ってしまう。ごめんねって謝りながらいっぱいキスして、四つん這いかぶさり後背位で今夜もはげしく突いた。


エッチが激しすぎて動けなくなっちゃったがく。頭を撫でてあげたり、リップクリームをぬってあげたり、ご飯も水もあーんしてあげたり、がくを甘やかせて幸せそうなりゅう。憎めない。


りゅう、がくがかわいくて吸い込まれるようにキスしてしまったけど、がくが実はファーストキスだった。がくが大事にしているものを貰ったことを大切に受け止め、一生を誓う。


はじめてキスした時のがくは、ちょっと気恥ずかしそうに目の端を赤らめて、でも幸せそうに微笑んでもう一度キスをしてくれた。けど、今じゃ唇を離してくれないくらい夢中でとろとろになっている。かわいいやら愛しいやら。


りゅうは、がくさえOKならいつでも抱きたい。ただ唇を合わせて戯れてただけのがくが、気を抜いて唇をすこし開けてキスしただけで、すかさず舌を滑り込ませて深いキスをする。


りゅうはがくより体重があるから、ただキスしてるだけでも、がくは自然と倒れ込んでいく。

りゅうの勢いにおされてる間のがくは、ちょっと不服そうだけど、心から満たされている。


いっぱいシた事後。がくが美脚をだらんと投げ出して、ボー…っとしてるのを、りゅうは絵画みたいにきれいだなと思っている。がくも、りゅうがミネラルウォーターを飲むときの、汗だくの体の躍動に見惚れている。


おっきいのを初めて奥までいれられたがく。苦しいのに、苦痛よりじんわり広がる多幸感できもちよくなってきて、震えと声が止められない…


がくはりゅうに甘えるのが好き。いつも、「ご褒美…くれよ」とか「しろよ…もう我慢できない」とか、掠れた声で迫ってくる。


3回目のエッチ。がくが自分でおしりをほぐして来るようになっちゃった。りゅうが前戯のつもりで指を入れたら、フカフカヌクヌクの肉襞が、ミチュゥ…♡てしがみついてきた。おしりの中までがくみたいでかわいい。


がくのすごいところや可愛いところを親しい人にシェアしたいりゅう。でも、エッチのときの可愛さや、お尻の穴ってこんなに広がるんだなあという驚きは、誰にも言えない。


付き合いたての事後。遊び疲れて寝ちゃった子供みたいだなあ…ってがくの寝顔を見ていたら、「お前にヤられすぎて疲れてんだよ」とつぶやかれた。赤くなって恥ずかしがるりゅうだけど、さっきまで寝バックでがくの両肩をホールドしてガン突きしていた…


ノリノリで騎乗位してやろうとして、りゅうの太ももの上に座ったら「いたた!…がく、おしりの肉薄いから、骨が…!」と言われたことを、がくは密かに根に持っている。「俺のペースでしちゃうと苦しいだろ?一度上に来る?」と訊かれて「尻の肉に文句つけられるからな」とからかってみせる


カーセックスしちゃった…。事後、革張りのシートの上で、ベッタリりゅうにしがみついてはなれないがく。汗だくで真っ赤になってて額に髪が貼り付いてまぶたも重そうにとろんと垂れててエッチで…がく、この状態で家まで帰れるかな…?


外でされるのがきらいながく。でも、外でした日の帰ってからのおうちエッチは、いつもよりさらに甘くたっぷりキスして甘やかしてもらえるから好き。


がくの髪を乾かしてあげるりゅう。濡れてぺったりしてた髪が、りゅうの手で、フワフワのがくの髪になっていく。好きだな。


がくは、「なあ…」って言いながら後ろから抱きついて体温を伝え合うだけで、”エッチしたい”を伝えられる。


熱っぽい瞳がかち合ったら、もう止められない。ハメてもらいながらずっとキスしたがるがくに、それじゃ動けないよ…って言うと、りゅうの手をしゃぶり出す…


がくのおしり小さいよねって共演者に言うりゅう。完全に自分の手のひらで尻たぶを鷲づかんで開いたことのあるジェスチャー。ァ…ャってる…


事後。シ終わって、がくの前は真っ赤になってぷゆぷゆに垂れてるし、後ろはりゅうが出したのを奥からとろとろこぼれさせてる。


かき氷を食べるふたり。真っ赤になったべろを見せてくれるがく。りゅうのブルーハワイも食べてみたくて「一口くれよ」って横髪を耳にかけながら伏し目がちになってあーんしてもらい、うまいってニッカリ笑ってはしゃいでいるがく。かわいいな。


がくを抱きながら耳にキスする時は、あえてリップ音を立てるりゅう。そのほうががくがよろこぶから。


温泉旅行ロケ。で卓球に熱中して、白い肌を上気させてるがくの浴衣から、パンツやちくびが見えてしまう。審判しながら気が気じゃないりゅう。今夜はエッチできないのに、俺…!って、顔赤らめながら俯いてる。


移動のロケバス。こっそりがくにキスをしたら、まどろんではいたけど起きてたがくが、寝たふりしながら手を恋人繋ぎに繋いでくれた。


めちゃくちゃめちゃくちゃエッチしたい二人。家に着くなり、性急に玄関でキスして、ほぼ服がむけてる状態でベッドまで抱っこで連れて行って、夢中でHした。


上京して間もない頃のりゅう。酔ってがくと深いキスをしてしまった。美しすぎて彫刻みたいに感じていたカラダが、触れればぴくりと肩を揺らして声を上げて、口のなかは蠢いて湿ってあったかくて生きてて…。びっくりして、興奮した。


眠いりゅう。隣に添い寝しながら、上目遣いで「もう寝んのか?」ってひきとめて起こすがく。エッチしたいらしい。


眠いりゅう。がくは騎乗位の姿勢で腹の上に跨って「まだ寝んなよ…♪」ってにやにやしてるのに、具体的な何かはしてくれない。「焦らさないでおしえて。…何がしたいの?」


りゅうが「明日は海で朝早くから遊ぶから、今夜は早く寝ようね!お腹いっぱいだなあ〜」って幸せそうに洗い物してる。がくはりゅうの背中を見てたらむらむらしてきて、背中やら首やらにキスして、ちょっかいをかける。


りゅうが怒ると怖いことを知らなかった頃のがく。「ちょっと試しに怒ってみろよ」「ええ?困ったな……ええと、いくよ。コラ!がく!」「はは、全然怖くねえ。そんなんで弟たち叱れてんのか?」ってほっこり。


りゅうに、だめだよ。ってやんわり、でも有無を言わせない感じでたしなめられてしまったがく、唇をとがらせて「わかったよ…」って言うけど、「がくは良いやつだな!」とニッコリされて、もう仕方ないなの顔になってる。


りゅうの肉厚めな唇を唇で愛玩するのがすきながく。りゅうも、がくの薄い唇が、りゅうの舌でピンクに色づくのが好き。


頻繁に、積極的に上に乗りたがるがく。騎乗位が好きなんだなと思われているけど、りゅうとする体位で好きじゃない体位がないだけ。


裸でするのが好きながく。冬のりゅうが、もこもこの部屋着きたままヤろうとするのを「どうせすぐ暑くなんだろ」って無理やり脱がしていくのも好き。剥くたびに大好きなりゅうの体が出てくる。


リビングでも、寝室でも、同じ距離感でベッタリする2人。居合わせた同居人が、あそこだけ室温3度高いなと思ってる。


がくは夏でも、りゅうの体にベッタリ抱きつく。「くっついてたら暑いな…」って苦情を言いながら、抱きついたまま冷房の温度を下げた。


初夜。りゅうのが大きすぎて、初めてじゃ入らないことを知った。しょんぼりするがくがかわいそうだから、何とかしてあげたいと思ったりゅうが「こうしたら入れやすいって聞いたことあるよ」とがくの腰の下に枕を敷いたけど、「誰に聞いたんだ」と言われて、初夜が失敗してしまう…。


初めての日、りゅうの指、ふと…って涙を浮かべてるがく。強がって「まだいけるから…」と誘うけど、「でももうこんなにきついよ、がくも苦しそうだ。また今度にしよう」って断られてしまう…。


貪るようにキスするがくと、呑み込むようにキスするりゅう。お互いしか見えない。


りゅうの大きいのを、やっと全部入れられた! うれしくて、がくはちょっと涙を光らせる。(がくが全部いれることにこんなに思い入れてくれてたなんて…)って感激してどきどきするりゅう。さらに大きく…。


もっと深くまで繋がりたいなと思って、がくの口いっぱいに舌をいれ、ディープキスするりゅう。入ったまんま抱きすくめられてキスされて、がくはイくのが止められない。


りゅうは、挿入しながらキスするとき、楽ともっと繋がりたいから、全身で抱きすくめてしまう。がくは身動きが取れないままイくしかない。りゅうには、すごく敏感で感じやすいと思われてる。


中で出されてるときに、お腹の上から、りゅうのおっきい手でおさえられたがく。お腹側ゴリゴリされて、りゅうでいっぱいになって泣いてる。


春はりゅう♡がく。連休は海にドライブに行きたい。夏はりゅう♡がく。がくの生まれた季節だ。秋はりゅう♡がく。りゅうの魚料理が恋しい。冬はりゅう♡がく。新宿南口で出会った。


明日の朝早いのに、がくがシたがってる。「ダメっつっといてバキバキじゃねえか…♡」ってニッコリする、たちのわるいがくの笑顔も、りゅうは大好き。


股間も素直なりゅう。がくがふにふにふみふみしてきたら、だめだよ…って言いつつも、もう下着に収まらなくなってる。


先輩が「りゅうにオネダリしてみよ!でもいくらりゅうちゃんでも、こんなお願い聞いてくれるかな〜??」と言ってる。「大丈夫っすよ!龍にねだって断られたことないんで」って平然と誇るがく。付き合ってるの…?とザワザワ。


がくが先にいきそうだ…。体を震わせながら目を閉じて、ぴしゃぴしゃぴしゃっ!て水っぽいのを出してしまうがく。突かれるたびに押し出されちゃう。薄いがくのを見て、もっと熱っぽい気持ちになるりゅう。


「まだ…寝んなよ…」って腕の中でりゅうに甘えたのに、りゅうは先に寝ちゃった。「ったく…仕方ねえな」ってうれしそうながく。大好きだから、一緒に起きてるのも、一緒に寝られるのも嬉しい。


やっと全部挿入できた。抱きしめてキスしたら、がくがぼうっとしながらイッてるみたい…。「キスだけで出ちゃったの…?」って聞くと、「へ…?何の話…」ってトロトロの顔。かわいい…。


海で夕日を受けながら、りゅうが振り向きざまにうっとりと微笑む。熱っぽい瞳が、がくだけに注がれてる。


海の家でごはんを食べてる。がくの口元についちゃったヤキソバのソースをりゅうが拭うから「俺そんなに子供みたいか?いちいち世話焼くなよ」と不満げ。「がくはかっこいいよ。俺がしたいんだ…」「そっか。ならいい」「ありがとう。…がく、ついてる」「ん、取って」「うん…」の繰り返しで、日が暮れていく…。


遊園地の小さいゴーカートに2人で乗り込んだら、はみ出しちゃった。同行者が遠くで他人のフリしながら動画撮ってる。


椅子が足りなくて、がくがりゅうの膝に座った。あまりの密着感に、それ挿入るだろと周囲は思ってるけど、2人はさわやかに大笑してる。Q:付き合ってないの?A:帰ったらめちゃくちゃエッチしてる。


夜。部屋にきたりゅうに告白されて、抱きしめられた。嬉しくて、全身の毛が逆立つくらいどきどきして暑くて、何も言えなくなってるがく。追い討ちのように耳元で「もう、……いい……?」って訊かれて、そこからはもう、夢中で…。


朝、「今夜…がくと繋がりたい。いいかな…」ってりゅうに訊かれた。けど、どうせりゅうのことだから、別の意味の繋がるだろうなって期待してなかったがく。帰ったら抱きしめられて「先にシャワー…浴びる…?」…。ん、…行ってくる…。


長期ロケでりゅうが家を空けてる。夜、電話で「なぁ…いつ帰ってくる?」って尋ねるがく、電話越しでもしょげてる顔が分かる。


がくがりゅうの出張を寂しがってる。電話で「なるべく早く帰るよ…いい子にして待ってて」って言いながら、どうしよう、がくの声が愛しくて、…俺、溜まってるのかな…。


電話越しのがくの声に勃起してしまったりゅう。早く電話切って処理しないとと思うのに、(このままがくの声聞きながらシたいな…)と思ってしまい、(ダメだ、電話しながらなんて…)って思いつつ片手で自分のを引きずり出して、ゆっくり手を上下させ始めちゃうりゅう。


電話の向こうで、りゅうの息が荒くなってる。電話越しの声もいつもより色っぽい。もしかして…と訊ねる前に、がくも興奮してきてしまった。電話越しだけど、心で繋がりながら、慰める手が止まらない…


はじめてのエッチの次の朝。先に仕事に行くりゅうが、書き置きを残して行ったけど、字が太くて力強い。でも、「欲しいものがあったら電話して。がくの声が聞きたい。」って、りゅうも幸せでふわふわしてるって伝わってくる。


昨夜、がくとはじめてエッチした。しごとの合間合間にがくのことを思い出しては、(がく、すごい俺のこと…好きなんだなあ…)(…喉、からしてないかな。昨夜、だいぶ声出してたし…)(…きもちよかった…)ってポヤ…っとしてるりゅう。けど、外からはエロエロ増し増しに見える。


そろそろ仕事に行く時間のりゅうに、「時間大丈夫か?」って訊きながら、りゅうの背中にベッタリしてはなれないがく。行って欲しくなさ・そばにいて欲しさ・一緒に過ごしたさの塊。


家では半ズボンにパーカーのりゅう。実家に連れ帰ってきたがくにも、朝同じカッコをさせるけど、がくが昨晩の行為にまだぽけぽけしてボー…っとしてるから、”家族に見せられない恋人の姿”が完成してしまい…。


りゅうの実家に来た! りゅうの体操服を着て「この頃からでけえな!腰とか手で押さえてないと落ちる…」ってはしゃいでたら、押し倒されて夢中でキスされ、(りゅう、こういうの好きなのか…)とちょっと照れたがく。


楽屋でひまなときは、まつ毛に何本マッチ乗るかとか腕相撲とか、ずっとお互いの肉体で遊んでる。「がくはすごいな!」「りゅうにはかなわねえな」の無限ループ。ラブラブ。


がくはエッチでほとんど抵抗しない。りゅうのおっきい口でぢゅるぢゅる啜られてる時くらいしか、「やだ」って言わないがく。”りゅうのと繋がりながらイきたいから、口でいかされるのが嫌”らしい。


がくのことを羽だと思ってるりゅう。体位を変えるとき、もうとろとろで力の入らないがくをヒョイッと持ち上げて貫いて、さらにぐちゃぐちゃにさせてる。


駅弁(体位)が怖くて、りゅうの首にしがみついたがく。事後「ひとをダンベルにして筋トレしてんじゃねーよ」って怒るけど、りゅうがひとりで筋トレしてる時は、自分からりゅうの胸の上に乗っかりたがる。


りゅうのベッドシーンを見て、「俺のこともこんなエロい手つきで触ってる?」と質問するがく。「それはテレビ用で…」と消え入りそうなりゅうに、「強引にしてみろよ」と無理やり強引にさせたら……。もう戻れない……


りゅうにねだって、強引なHをしてもらったがく。いつもと違って、無理やり口の中をむさぼったり、体を押さえ込んで強引に扱いてくる龍がちょっと怖くて、内心おびえる。「…がく、もうやめよう?俺、がくに優しくしたいな…」っていっぱいキスされて、その夜も結局甘くシた。


がくにキスをしながら、がくの装飾の多い衣装を、ひとつひとつ脱がせてやるりゅう。夢中で目を閉じて体を委ねてくるがくがかわいい。


がくに贈る誕プレの話をしてる時に、「革のボトムとか好きそうだよね」と同居人に言われた。「でもサイズわからないとダメかなあ…確かこれくらい…」って、がくの腰の太さやおしりの大きさを、手で表現できてしまうりゅう。


海で初デート。「なあ!見ろよ!」ってさわがにを見せてくるがくも、岩にへばりついてるフナムシに顔をしかめてるがくも、上着をなびかせながら隣で夕日を見つめているがくも、どこか誇らしげにりゅうの顔を見上げてくるがくも、「…帰りたくねえな」ってはにかむがくも、全部、龍のもの。


初夜の事後。「ごめんね、ゆっくり進めたかったんだけど…」と詫びようとした口をキスで塞がれ、「俺もしたかった。…ありがとう」って言われて、さらにがくに惚れたりゅう。


初デート。海で遊んだあと、ホテルでエッチ。2人でシャワーを浴びてたら、ふわふわのがくの髪からちょっと潮のにおいがして、りゅうは(俺、この子を大事にしよう)って思った。


初夜。りゅうは経験ないだろうから…って、リードするつもりで服を脱いだのに、「がくの身体…綺麗だ」とか言いながら脚持ち上げてキスされて、ドキ…っとしてる間に後ろにあてがわれてる。”天性の巧さ”にやられっぱなしのがく。


りゅ〜がく はじめてキスした時のがくは、ちょっと気恥ずかしそうに目の端を赤らめて、でも幸せそうに微笑んでもう一度キスをしてくれたけど、今じゃ唇を離してくれないくらい夢中でとろとろになっている。


出会ってすぐ。(あっ俺今距離近かったな…がくはこういうの嫌かな?)(うお、こいつ距離近えな。びびった)って思ったのは一瞬で、(あ、がく気にしてないや。笑うとかわいいな。もっと近くで見たい…)(グイグイ来るわけじゃないけど、傍に居られんの、いいな…)って、すぐにとろけて馴染んだね。


隣でドラマを見てたがくがだんだん胸にもたれてきて、CMでちょっと気が緩んでるがくがかわいくてちらっと頬にチュッてしてみたら、がくがチュ…て唇にキスしてきて…。気づいたら今夜もベッドにいたりゅう。ホカホカでくったりしているがく。


先輩に「ドラマ見ました!かっこよかったです!特に中盤の…」と報告中。でも、昨夜そのドラマを見ている最中にがくと盛り上がって、じつは途中までしか見れてない。話している途中で思い出して、赤くなってしまうりゅう。あらら^^ そんなにいいシーンあったっけ?^^


酔ってわがままを言い合うふたり。りゅうが買ってきたきぐるみパジャマ着てやったんだから、お前も俺のいうこときけよ…って、がくがリビングで咥えてきた…。


リビングでエッチなことするのダメだよ派のりゅう。りゅうをなんとかしてでろでろにしたいがくが、むきになってリビングでフェラしてたら、抱き上げて寝室に連行された…。


酔ってる2人。今ならそんな凶悪な太さになんねえだろと思って舐め始めたがくだけど、りゅうのは、すぐ口に収まらないかわいくない大きさになった。ムカムカムラムラ。


外で気持ちが盛り上がってしまった。りゅうは、「ねえ…」って、したそうな顔で、がくの指に指を絡めてくる。


がくの服は、いつもぴちぴちして脱ぎにくそう。なのに、今日は外(車)でするんだろうな…って時だけ、ゆるっとした服でデートに来る。


どうしても車でシたいりゅうに、「早く済ませろよ…」って嫌そうながく。りゅうは後ろから抱きすくめて「うん…」っていいながら、がくのゆるめのシャツに手を突っ込んで、しっかり愛撫してる。足の間に擦り付けられてるうちに、がくも、早く欲しくなってしまった…。


車で盛り上がっちゃった…。がくは、カーテンに縋り付いてお尻を突き出し、「早く…」っておねだり。でも、出先だから無理させられない。りゅうは「ごめんね…」ってがくの口に指を入れて、しゃぶらせてあげながら、足の間に擦り付ける。


デキない日。すまたされてる間も、りゅうの指を一生懸命しゃぶって、よだれをこぼすがく。りゅうが出したのを、りゅうと繋いだ手のひらで受け止めた。「…ぁ…おわった…のか…」ってさびしそうに、手のひらの汚れを舐め取る…。


夢中になって、車でがくのお腹の上に出しちゃった…。ぼうっと暑そうながくが、それを指で掬って舐め…、がく!!帰ろう!ごめん全部拭くからすぐ帰ろう(ゴシゴシ)、帰ったら、続き、できるから…


りゅう抜きで飲み会に来たがく。りゅうの上着を勝手に借りてきた。同僚に(ワー…アレあの人のじゃん…熱いわー…)と呆れられている。


飲み会帰りのがく。ほっぺを赤くしながら、りゅうの匂いのする上着の襟元に顔をうずめて、タクシーで寝ながら帰ってくる。玄関で出迎えてくれたりゅうに抱きついて、「ただいま。会いたかったぜ」って熱烈に告白。今朝も一緒にいたのに。


酔って帰ってきたがくの世話を甲斐甲斐しく焼くりゅう。「ンな色々しなくていーから…隣いろよ…」って、ベッドからがくに呼ばれた。「でも…がく色っぽくて…」(酔ってる人に手は出せないから)って照れるけど、このあと誘惑に乗っちゃった。


「俺、酔ってて勃たねーから…後ろでいかせろよ…」って、りゅうのスウェットの上から触ってくるがく。勃たなくてもとろとろにイけた。


エッチがしたいがく。もう寝るつもりで髪を下ろしてるりゅうの、頬やらこめかみやらにキスして、「どうだ?」って、得意げな顔で誘う。


酔った勢いで激しいエッチに。泣き叫ぶほどきもちよくされて、あらゆるところがビシャビシャに。りゅうの名前しか言えず、ほぼ失神のように寝落ちたがく。や、やりすぎた…!と、我に返っておろおろするりゅう。


激しくしすぎた翌朝。腕枕しながらすやすや寝てるりゅうの頬を、がくが理不尽につねる。起きちゃったりゅうは、「ごめんね、朝ごはんはがくの好きな物作るよ」ってがくを抱き寄せて、困った顔で笑った。ったく、しょうがねえな…。


明日朝早いから抜くだけ。のつもりで兜合わせ。けど、おっきい手にぜんぶ包み込まれてにゅるにゅるされたがくはもう…。りゅうのスウェットのをひっつかんでシワだらけにしながら、びくびく肩をはねさせている。


本当は奥までして欲しいけど、明日の仕事を気遣って、抜くだけにした2人。がくは、りゅう、りゅう、ってりゅうの肩に真っ赤に上気した額すりつけてかぼそく鳴く。切ない気持ちのまま半泣きイキして、いっぱいキスしてもらう。


りゅうが部活で負けた日のエッチ。ドロ甘で、ディープキスと前戯がねちっこい。「しつこい…ッ」ておこるがくだけど、りゅうのじっとりと重だるい瞳に見据えられると、何も言えない…。


りゅうが部活で勝った日のエッチ。激しくて、フレンチキスやペッティングが多くて長い。がくが大好きなH。終わったあとのがくは、上機嫌で、りゅうの足に足を絡ませてスリスリしてくる。かわいいなあ。


がくは、普段はカラッとしてて声も大きいのに、フェラするときはぴちゃぴちゃ舐めるばっかりで、口がちっちゃい。


口でしてみたがく。「ここ…いいのか…?」ってちろちろ先っちょを舐める。りゅうは全然物足りなくて、「ごめん…もう少しくわえられる…?」って求める。


フェラに挑戦するがく。口の中で大きくなったものに、「ンッ、ン…」って苦しい声がでてしまうけど、りゅうが気遣うように髪を撫でてくれるから、頑張れる。


がくを抱いてるとき、舌で耳の穴をうめるりゅう。耳を舐めるよりキスしてほしいがくが、耳を塞がれて自分の声量がわかえあなくなり、大きめの声で「りゅ、う、りゅう、…〜っ!」って泣きそう。


酔ってシた翌朝、がくは昨夜の記憶がない…。りゅうは、「きのうのがく、かわいかったよ。して欲しいところたくさんおねだりしてくれて…」ってうれしそうに聞かせる。「ふーん?それで?」ってちょっと嬉しくなっているがく。りゅうが俺のこと嬉しそうに話してんのが嬉しい。


がくが「お前長いから疲れた。」って、事後に悪意なく言ったら、1ヶ月もエッチしてもらえなかった。「しろよ…!」って、ついむきになってわがままを言う。


りゅうがしばらくシてくれなかったから、がくはスネて実家に帰ってた。久しぶりにりゅうの家に戻ると、りゅうは「がくおかえり!楽しかった?」ってニコニコ。何も気づかないりゅうにムッとして、りゅうがシャワー中の浴室に乱入。鏡にりゅうを押し付けて、キレながらキスして、「しろよ…!」


りゅうを1日好きにしていいことになったがく。自分好みの服を着せてヘアアレンジしてやって、海やら高級ホテルディナーやら連れてドライブし、帰ってきて、シャワー後のオフ姿のりゅうを寝かしつけようとベッドに誘う。けど、がくが折々にチュウしまくるせいで、りゅうはもう限界なのだった…


りゅうのディナーでたっぷりもてなされ、がくはおなかパンパンでリビングのソファで寝ちゃった。エッチはできなかったなって残念に思うけど、たくさん食べてくれて嬉しいし可愛かったし愛しいから、がくへの気持ちでいっぱいになったりゅう。エプロン姿のまま、ソファの脇で、ゾク…と股間が…。


がくを1日好きにしていいことになったりゅう。大量のご飯を食べさせる。「こんなに食えねえよ!」っておこりつつ、がんばって全部食べるがく。


ソファで寝落ちしたがくを、りゅうが見下ろしてる。太くて作りのしっかりした骨の浮いた指で、ゆっくり自分のエプロンをといて、がくの額に掛かった髪をそっとよけてやってから、ジッパーを下ろす。


がくがのらねこを拾ってきた。りゅうも世話を手伝ってるうちに、ねこがりゅうのほうに懐いてしまい、ヤキモキしたがく。「何笑ってんだよ」「やきもちやいてるがく、かわいくて…」「…どっちに妬いたか分かってねーくせに…」


拾った猫の里親が見つかった。強がって寂しくないふりをするがく。がくを慰めたいし満たしたくて、エッチに誘ったら、がくはいつもより激しく求めてきた。いっぱいキスして、気づいたら朝。


結婚を前提に、両家で顔合わせ。終わった後は「緊張したなあ!がくはかっこよく決まってたね。さすがだ」「何言ってんだよ、りゅうの方こそ。見惚れたぜ、こいつが俺の男なんだって…」ってイチャイチャ…


りゅうがあーんしたかき氷で真っ青になった舌を、がくがべろっと見せてくれる。俺の色になったがくの舌…。


りゅうが帰宅すると、貰いもののテン●エッグでがくが一人でしてた…!「ぁ、あ、りゅ、う…っ、ァっ♡これ…、っ…ぅあ…っ!い、けな…っ!」「…っ?!ごめん!俺、外に…」、白くて細い腕がりゅうに伸びる。「行くな!…手、貸してくれ…」


二人でストリートバスケに参加。「あの時のがくスリーポイントよかったなあ!連携が決まったのも気持ちよかった!俺が切り込みたいなって時、楽が動いて引きつけてくれてて…すごく息ぴったりで!」って、興奮していつもより口数の多いりゅうを、甘くて熱い瞳でじっと見るがく。「俺も。気持ちよかったよ」と相槌を打って、可愛いりゅうにもっと触れたい。


まだ付き合ってなかった頃。がくを故郷の海に連れていき、潮風でバリバリになってしまったがくの髪を、実家の古くて狭い風呂で洗ってあげた。がくがくすぐったそうに笑って「すげえ砂落ちてくる!」と言っているのを見て、何故か、言葉が出なくなる。


付き合う前。りゅうの実家のシャワーを借りたら。がくが自分の人生の根っこの場所に立っていることが胸に響いたりゅうが、言葉に詰まってしまった。心配して、肩に腕を回すと、りゅうが強く抱きしめ返してくる。なだれ込むように、畳の匂いのする実家の煎餅布団で、初めてのエッチをした。


りゅうの実家でうっかりHした事後。「着替え、俺のしかないけど…」ってくたくたのぶかぶかTシャツを着せたら、がくはくったりもたれかかってきて、耳元で「まだ…中に入ってる気がする…」。真っ赤になるりゅう…。


エッチしてると、りゅうがいつも「かわいい…」と言ってくるから、がくは翌日「なあ、俺、かわいいか?」って周りの男に訊きまくる。「可愛いと言うよりかっこいいじゃないですか?」とみんなから言われ、りゅうだけがかわいいと言ってくるので、”トクベツなたった1人”を実感したがく。早く繋がりたい…


職場で電話中のりゅう。「今日、迎えに行ってもいい?」「…うん。車で行くよ。エントランスに着いたら電話する」「…ふふ。本当に?楽しみだなあ。じゃあ、後でね」彼女との電話かな、と気になったスタッフがこっそり画面を見ると、がくの名前が。なんだ、メンバー仲良いなあ!


最中のがく。仰向けで、「ん…いま、このへん…か…?おまえ、でけえよ、ばか…」って、おヘソの下を指でスリ…っとして見せる。


奥まで来られて、圧迫感にのどを詰まらせ、ぼろぼろ泣いてしまうがく。「ごめん!平気…?くるしい…?」って心配そうにしてるりゅうに、濡れた瞳でキスをおねだり。がくは、恋人にキスをしながらどちゅどちゅ突かれるのが大好き。


身内の飲み会で、りゅうのちんこが大きそう、という話題に。全員ベロベロなので、がくは「この辺くらいあるよな?」って自分のおへそのあたりをトントン。”気づいて”しまった一人が、場の全員を酔いつぶして記憶を飛ばさせてくれた。


ひょんなことから同業者にがくとの関係を知られ、隠蔽工作までしてもらってしまったりゅう。「ごめんね…きちんとしてから言うつもりだったんだ。まだ社長…ええと、がくのお父さんにも言ってなくて。もっと早くに言いたかったんだけど、がくは言わなくていいって…」「…尻に敷かれてんすね」「?がくおしり小さいし、敷かれてもあんまり重くなさそうだなあ」…謝罪のていでノロケている。無自覚かよ…


二人で雑誌のグラビア撮影。りゅうがライチを剥いて、ふと「がくみたいな色だね」ってとろりと微笑む。雑誌発売後、ちゅる…って唇を押し付けてたべる姿が載った雑誌を、その日の夜を思い出しながら読むがく。


キスしたい…って、熱っぽい目でりゅうを見つめるがく。「したいの…?」って聞かれて頷くと、「俺も…」って、服のなかに手を入れられた。そっちじゃなかったんだけど、そっちでもうれしいがく。


りゅうの誕生日。がくは、夜の海にドライブに連れて行き、最高級ホテルの最上階スイートの客室バーカウンターでカクテルを作りながら、「忘れられない夜にしてやるよ」。そのあと「ありがとう。俺、今日のこと忘れないよ…」ってベッドで囁かれ、イキすぎてとろとろに泣いてる。


「がく、今夜…いちゃいちゃする?」「なんだよ改まって。後で部屋行く」※りゅうはセックス=「いちゃいちゃ」派、がくはキスまで=いちゃいちゃ派。


がくは、りゅうとエッチするようになってから、ベロチュウされながらじゃないとイきにくくなってる。自分でする時も、指で口の中をくにゅくにゅしながら、うしろをいじる。


初夜。がくを脱がせてから、「ここまで入っちゃいそうだ…」ってがくのお腹を撫でるりゅうだけど、がくにとっては、凶悪な犯行予告でしかない……。


シたいときのがくは、わかりやすくてかわいいんだ。いつも以上に擦り寄ってくるのと、2人きりになりたがるのと…目尻もちょっと下がってる。猫みたいで、マタタビとかあげてみたくなっちゃうよね。(りゅう)


がくは、寝る前のりゅうのお腹に乗るのが好き。髪をおろしてベッドに転がってるりゅうの顔を、ジッ…と、頬杖をついて悠々見下ろしてる。20分後にはとろんとろんで見上げてるけど…
最中のりゅう。「平気?」「大丈夫?」「気持ちいい?」と確認してあげる。善意の言葉責めでがくはもうとろとろ。


りゅうがともだちと通話してて、がくはちょっとやきもち。パンツの上からはみはみしてくる。りゅうは、「ダメだよ。あとでたくさんしようね」って低く囁いて、がくのこめかみを撫でてあげた。(何も知らない友達は、通話終了してから「りゅうの声、でーじエロかった!!」と仲間に暴露してはしゃいでた)


「あれ、がく、ひょっとしてひとりでした?ゴムが減ってて…」「ああ、先週くらいか?すげえセックスしたくなってさ。けどお前寝てるし…飽きて途中でやめちまったけど」「起こして、そういうときは…!」「ふはっ、すげえ顔真っ赤。想像した?」「するよ!」「ちなみに寝てるお前の上でしたぜ」「が、がく!」


事後のがくは、足を絡ませて、つま先とか足の甲とかでふくらはぎやすねをサワサワしてくる。まだ甘えたい。


体力が残らないほど、激しくされ尽くしてしまったがく。しどけなくベッドに体を預けて、「りゅう…」って呼んで、いっぱいいっぱいチュウさせる。


キス以上はできない夜。りゅうが(まだキスするのかな…)ってちょっと困って唇を離すと、またすぐ「りゅう…」てさみしそうにがくが鳴く。気を抜くとすぐ舌を絡ませてくるがくに、「これ以上したらダメだよ」ってお預けする。


仕事に疲れて帰ってきたら、がくが彼シャツでベッドで本読んでた…。愛おしくなって覆いかぶさったら、がくは「おかえり」って嬉しそうにキス。舌で唇をなぞって、したり顔で「フロ入ってこいよ」って言う恋人に、キュン…とする毎日。


「がくはキスしたことある?仕事以外で…」「あるわけないだろ、好きなやつには振られてばっかだ」(ってことは…えっちもはじめて…ってことだよな…)「…りゅう?」「あっ、ううん!なんでもない…」


おしりをほぐしてくれるとき、りゅうは持ち前の優しさのせいで、がくの気持ちいいところを指の腹でやさしく何度も擦る。しかも、でっかい手で小さいおしりを鷲掴みにして挿れてるから、がくは快感逃がせないわジワジワ気持ちいいわで既にトロトロに…


りゅうの地元で挙式。りゅうのおばあや弟たちに巻き込まれ、かつ元嫁にせっつかれて、がくの父親が仕方なさそうに恥ずかしそうに踊る。がくは、きはずかしさもうれしさも、りゅうの隣で味わってる。
挙式の夜。親父が踊るとこなんて初めて見たよ、と上機嫌ながくに、いい夜だったね、と相槌を打つりゅう。アルコールや特別な思い出に上気した頬、潤んできらめく瞳、全てを抱きしめたくなって、「がく、もう、疲れた…?」とエッチの打診をする…。


がくは、激しくされるのが好きになりすぎてしまった。エッチのたびに、りゅうっ♡噛んでくれ♡りゅう…!と甘える。純粋に愛に飢えて育てられたので、好きな子から教えこまれる快楽に弱い。


がくが初めて口でしてくれた。不安そうな「ヨくねえか?」に対して、がくのふわふわの髪をあったかい指でやさしく混ぜてやりながら、りゅうは困り顔で「まだあんまり…。それよりがくの中に入りたいな…」。性欲に素直…


花火大会の花火をマンションのベランダで見てるふたり。ブレブレの花火の写真をとってたりゅうが、ふとがくに向けてシャッターを切り、「綺麗に撮れないや。残しておきたいのに」「いつでも隣で見られんだから、いいだろ?」「そっか。そうだよね!」。今夜も甘いキスを重ねた。


りゅうが媚薬入りのお酒をのんじゃった。「気遣わなくていいぜ」とがくが言ったら、抜かずに3発されて、それでもまだ収まらない。翌朝1歩も動けないがく。胸にもりゅうの噛みあとが…。


りゅうのがまだ欲しいし、りゅうのは元気なのに、自分のお尻がこれ以上ハメたら絶対ヤバい…♡状態になってしまってて3発目がためらわれるときのがく。物欲しそうに、りゅうのやつを撫でて咥えたがる。


前戯中。「がくここ気持ちいいよね…?」って言いながら、後ろをとんとん。知ってるのに、がくの言葉でちゃんと言わせて確認しながらエッチする。「きもちい、から、早く…!りゅうのくれよ…!」


舐めたがるがく。「ぜんぶ口に入れたらだめだよ…?」って言ってるのに、がくがちいさい口にどんどん飲み込もうとする。りゅうがちょっと叱ると、がくは温厚なりゅうにおこられる特別感にドキドキ。よりウットリ擦り寄ってくるから手に負えない…


「あんまりしすぎたら…明日起きられなくなっちゃうから…」って、もうふやふやに萎えてビクンビクンしてるがくの体を気遣って、ビンビンなのに耐えてるりゅう。バキバキなりゅうのやつを、ベッドの上でぐったりしながらも一生懸命舐めて、顔に出してほしがるがく。


お掃除フェラでりゅうを誘惑したけど、結局ハメてもらえなかったがく。口にも顔にも出してもらえなかったから、しょん…として「ダメか…?」って訊く。それでも「だめだよ」って譲らないりゅう。


がくがもうへとへとなのに、「一人で抜くなよ、俺がいんのに」っておこる。がくに見られながら目の前で抜くはめになったりゅう、ベッドに膝立ちして、血管うきまくりの腕でごぢゅごぢゅ手コキ。その速度でピストンされたくなってしまったがくも、こっそり腰を揺らしてる…。


やりすぎたので、りゅうががくから抜いて一人でイこうとしてる。「りゅう…」ってせつなく名前よんでくるがくを見下ろしつつ唇を舐めて、「うん…」って相づち打ちながらイくりゅう。がくは、りゅうの手からぽたぽたこぼれるやつを飲みたがる…。


口が小さいのに、りゅうのおっきいのを口淫するのが大好きながく。がくの首まではいっちゃいそうで、りゅうの方が怯えている。…でも気持ちいい…。がく…だめだよ…


りゅうのほうから口淫することは少ない。咥える前にくわえられてしまう。


りゅうが口淫。りゅうのおっきいお口できつく吸われて、りゅうの頭を押さえ込んで泣き喘ぐがく。そのあと同じことをやり返してイキイキ。


がくの顔に出ちゃった…!精液まみれのウットリ顔をドキ…としながら見つめてしまうりゅう。ハッとしてあわてて「ごめん!今拭くから!」ってグイグイ顔拭いて、「いてーよ」っておこられる。


がくは、りゅうの太いフトモモにまたがってチュウするのが大好き。コーフンしてきたりゅうの下の昂りが、股を押し返してくる。…しようぜ…


眠いりゅう。隣に添い寝してるがくは全然眠そうじゃない。手やら足の甲やらで、モミモミサワサワ…ちょっとえっちな気分になって、中途半端におこされる。


枕に噛みついてフーフーして、ヨダレこぼしながら寝バックでドチュドチュ突かれてるがく。頭がポワポワしてきて、りゅうのことしか考えられない。


りゅうは、普段はおっとりして見えるけど、セックスはガツガツしている。これ以上イクのに怯えたがくが腰をずらしてりゅうのを抜いて、快感から逃げようとしても、秒で入れ直す。


がく、行為が盛り上がってくると、いつもは紳士なりゅうが「いい?」って聞かずに入れ直すことに気づいた。でも、もう咎める余裕もない…。


エッチ中。がくが感じすぎて激しく腰浮かせて抜けちゃったとき、りゅうはすかさず腰を掴んで引き下ろしてちんぽで貫く。最中はちょっと性欲が暴れん坊な溺愛彼氏。


優しくてかわいげもあるけど強いりゅう。エッチでも、がくのちんちんシゴいてあげて、ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡カワイイ音をたてながら、腰も揺すってジュブッジュブッぱんっぱんっドチュ♡ドチュ♡って強い音も立ててる。


がくくんはりゅうの全部が好き。エッチの時、絶対に腰を逃がさないでピンポイントに責めてくる、意外とがっついてるとこも、最初は驚いたけど、嫌いじゃない。


寝ていたがく。起きたらりゅうが勝手にすまたしてる。「がくのお尻…気持ちいい…!」とか実況されて、ゾクゾクで黙ってるしかない…。


なんか首あちい…ジメジメする…つーか尻に変な…感じが…って不快な気持ちで起きたら、りゅうが覆いかぶさって、うなじにハァハァ息吐きながら、おしりに擦り付けてきてた…。擦るだけなんかじゃ、お互い足りない…。


がくとエッチしたかったのに、がくが先に寝ちゃったりゅう。「起こさないようにしないと」って思ってるのに、唇に指押し込んでフニフニするし、キスするし熱っぽく見つめる。


うつ伏せで寝てるがくの上に跨ったりゅう。おしりグニ…って拡げて見て、何か考え込んでる。お尻の穴を指の腹でスリスリしながらちんちんを扱き始めた。起こしたくなさとエッチしたさを天秤にかけてたみたい。せなかを屈めて耳元で「…さわってもいい…?」って尋ねてる。寝てるがくは、ちょっと喘いでる。


がくが先に寝ちゃったけど、むらむらしているりゅう。自分が抜きたいという都合だけで、寝ているがくに勝手にディープキスし始めた。舌で蹂躙されて、がくのも反応し始めてきた…。


筋トレしてりゅうみたいな肉体を手に入れたいがく。でも、りゅうはがくの体型はこのくらいがいいと思ってる。特にお尻の肉付きが…。


素股が実は嫌いじゃないりゅう。がくの足の間にちんちん擦り付けて、がくの反応やお尻のムチ感を楽しむのがお気に入り。


布団の中でがくにちんちんを押し付けるりゅう。がくは、またかよ、と思いつつ、ちょっとおしりに力をこめて、りゅうに誘われるのを待ってみる。


寝ているがくのおしりの穴にいたずら中。グニグニしてたら寝てるはずのがくが「…ッ、…ぁ…っ」って喘ぎ始めて、「きもちいい?」って尋ねたら「…ッ!?な、に、して……」「あっ、…ごめん、えっと、その」「昨夜だけじゃ足りなかったか?」「…うん」「寝てる間にはやめろよ、…ちゃんと、お前の顔見ながらされてえから」「!…うん!」


寝ているがくに欲情しちゃった…。「がく…?おきてる…?」って囁いてみるけど反応がない。「…」って喉をゴクンと鳴らしてお尻に手を回し、昨夜散々広げたまだやわらかいアナルに指を入れて、後ろからくすぐり出す。


隣で寝てるがくの胸をツンツン。耳をはみはみ。ちょっと手慰みにいたずらしてみてたら、徐々にちんちんが反応してきてドキドキするりゅう。…シてもいいかな。


がくのお尻を舐めるのも好きなりゅう。舐めながらでっかい手でおしりを撫でてくるりゅうに、がくは恥ずかしくてたまらないけど、おしりキュンキュンふりふりしちゃう…。


がくはアナルを舐められることへの抵抗がすごい。そんなトコ舐めんな…!って珍しく抵抗するがくに、ちょっとドキドキしながら舐めてしまう、止まれないりゅう。


りゅうに言われて、りゅうの顔に座らされた。恥ずかしいのに、下から舌を突き入れられてきもちよくて、りゅうの顔見えないのにりゅうが勃起してるのは見えて…。めちゃくちゃな気持ちになってくがく。足りない…。


がくに顔面騎乗をさせてみた。最初は遠慮がちだったのに、きもちよくなってきたがくの体重が徐々にかかってきて、より興奮が強まる。


ベッドでがくを抱きとめてピロートーク。りゅうはくすぐったそうに「がくが動くと、髪がふわふわって…あははっ」って笑ってる。


カントボーイになってしまったがく。やさしくやさしくクリくるくるされてる間、アッ♡アッ、あぁっ…って男の尊厳を手放していく寂しさで啼いてる。大丈夫だよ。


『本当に気持ちいい女の抱き方』の動画を知人に見せられたけど、全部りゅうのやり方だった。帰宅して「りゅう、これ全部やってるよな(笑)」って言ったら、りゅうが真っ赤になって「意識したこと無かったな…。…でも、がくはこれできもちいいってこと?」ってチラッとうかがってくるから、「試してみるか?」って…。本当に気持ちよかった。


エッチの最中のりゅう。「がくはおへその裏のあたりぐりぐりしながらお腹撫でてあげるとと動けなくなっちゃうよね」ってやさしい顔と声で言う。100%の優しさと気持ちよさだけで動いてるのに、ちんちんが大きいせいで、ちょっと凶悪に見える。がくはそんなりゅうも好き。


挿入中に「大丈夫?」ってきくりゅう。「もっと強くしていい?」って意味かも、とがくはまだ気づいていない。


洗い物中のがくに、後ろからこっそり近づいて(大きいのでバレバレ)胸をいじったりゅう。がくがどんどん腰が抜け始めてきた…。「洗い物……できなくなっちゃうね……」


カントボーイになってしまったがく。りゅうは、クンニされてるときのがくが頭ぎゅううって掴んで押し付けてくるの、反応強くて好き。


がくがカントボーイになっちゃった。りゅうは処女のがくを根気強く愛撫して、(がくのクリトリス、小さかったのに、充血してきた…。気持ちいいんだ)って思いながら深いキスして、がくをめちゃくちゃにしてる。


カントボーイのがく。あなるにはめられながら、クリも触られてもどかしくてムズムズしてる。なんだこれ…奥まで入れられて…苦しいのに、妙に物足りねえ…。中に…。って思い始めたときに「がく。…こっちも…させてね」ってつぷっと指入れられて、りゅうのふっといゴリゴリのやつが膣壁ごしに…


がくが朝起きたらちんぽがなくなっていた。ショックを受けながらりゅうに打ち明けたら、心配しつつも少しソワソワして「触ってみてもいい…?」と訊かれた。いたずら受けネコちゃんスイッチオン、「なんだよ、気になんのか?ん?」ってりゅうの手掴んで、服の上から股間に擦り付けて…。ドキドキ。


カントボーイになったので、女経験の少ないりゅうの手を股間に当ててニヤニヤしていたがく。「どうだ?」って聞いてみたら、「うん…」って言いながら服の上からワレメに指押し込んできた。がくは、ビグッ!となって真っ赤で目まんまるくして震え出すしかできない。


カントボーイになってりゅうに股間を触らせてみた。サワサワされたがくが、前のめりになって汗かき始めたときに、りゅうは調子に乗って「あの、…直接触りたい…」って申し出る。「い、いぜ…」と余裕ぶってゼェハァしながらパンツに手かけるがく。


カントボーイになってパンツ越しに愛撫されたがく。パンツぐいっと下ろしてみたら、ベチョベチョの汁がタラーっと糸引く。りゅうは「あっ…」ってつぶやいて、絶句してるがくに「すごい…気持ちよかったんだね」ってヌレヌレのワレメぶっとい指ですりすりしだす。


カントボーイになってりゅうに愛撫されたら、濡れすぎちゃったがく。「や、待っ、りゅう、なんだこれ、こんなはずじゃない…」ってゴニャゴニャいってるけど、リブニットの中にも手突っ込まれて乳首クニュクニュされながら、でっけ〜手でできたて女性器のちーせークリくりくり♡されて腰ビグビグ♡してる。


カントボーイながくを手で愛撫。「ぁっ♡ぁっ…!」ってがくが言葉を発せなくなってる間も、「すごい…ほんとにがくについてるんだ」ってヌッチャヌッチャ水音たてながらクリなでなで♡してるりゅう。「ねえがく…」ってウキウキで話しかけたら、がくが顔真っ赤にして弱々しくとろけて「ぇ…?」ってゼェゼェきくから、ギュン…ッ!


カントボーイのがく。りゅうに「…ごめん俺…、触るだけじゃ、終われないかも」「へ、…えっ」「…挿入れたい」って熱っぽく耳元で囁かれて、がくは目白黒させて膣きゅんきゅん締める。初めての女の快感に膝も力が入んない。りゅうにもたれるしかなかったせいで、肯定と取られてでけえ生チンポをほやほやマンコにグニュン押し付けられる。


鈍感ながくの父だったけど、さすがに気づいた。さいきんがくの尻がでかくなって来たのはお前の影響か…。りゅうの手料理の差し入れが美味しすぎる。


付き合ってない頃。りゅうの部屋で鍋。お酒が入ってけらけら笑ってるときに、ふと目が合って初めてキスした。じっと見つめあった後に、…ふふっ、って笑って、…なんて顔してんだよ。っていたずらっぽく言うがく。ドキドキしてゾクゾクして、もっとしたい顔をしているりゅう。


つい勢いで、初めてキスした。(もっとしたいけどがくはしたくないかな?いきなりキスしちゃっていやだったかな?でももっとキスしたいな…)の気持ちに揺れながら、がくの膝の横に手をついてぐっと体を寄せる。がくの体温を唇のそばに感じて、「…がく…俺…」ってささやいたら、「…俺もだ」って囁かれた。目が合って、またキスした。


初めてだったけど、夢中でキスした二人。三回唇を合わせたときにはりゅうの舌が滑り込んできて、初めて知るりゅうのペースにどこかゾクッとしながら唇を開いて舌を合わせて、りゅうの首に腕を回して抱き寄せるがく。さっきまで友だちだったお互いのからだを、なにものでもないまま求め合うときの、熱っぽい空気。


「りゅうと話せねえ日があるとなんかモヤモヤしちまってさ、夜走りに行くんだけど、そしたら昨日は向こうから、ブンブン手振ってるやつが走ってきて。なんだ変なやつだなと思ってルート変えようとしたら、りゅうなんだよ。嬉しくなっちまってさ! さすがに声は出せねえから、駆け寄って肩組んで連れて帰った。りゅうも俺と会いたかったなんて嬉しいこと言いやがるから、朝まで飲んじまったぜ」って話を聞かされて、同業者が辟易している。このあとりゅうに会った時も同じ話をされる…。


負けず嫌いのがく。でも、「りゅうには敵わないな」が敗北感じゃなくて気持ちよさになってる。一生がくの負け(惚れ)


がくのおしりを指で広げて(これだけしか広がらないのに、俺のを受け入れてくれてるんだ……愛しいな)ってなってるりゅう。恥ずかしいし気持ちいいし早く欲しいしでめちゃくちゃになりながら腰上げて疼いてるがくだけど、さらには舐められてしまい……!


がくのアナルを舐めてたら、がくに「頼む……もうやめてくれ……」って頼まれた。「もう少しだけしたいな……」って言って、つい、がくがイくまで舐めちゃった…。


イくまであなるを舐められたがく。恥ずかしいからやめて欲しかったけど、舐められたら気持ちよかった。「続けてごめんね、俺のわがままで…」って謝られたとき、「気にすんなよ、俺も楽しんじまったしさ」ってかっこよく答えて、「かっこいい!ありがとう楽!」って感謝されてる。けど、さっきアナルでメチャメチャイッてた…


がくはお尻を舐められるのが苦手。恥ずかしさと、いい男のりゅうにこんなことさせてる罪悪感と、体の気持ちよさでぐちゃぐちゃになってしまう。一方、りゅうはがくが気持ち良さそうで嬉しくなって、止まりたくなくなってる。


やりすぎた二人。「もう無理だ……これ以上出ねえ」って半泣きで肩で息してるのに、がくはりゅうに抱きついて離れない。密着してるせいでムクムクしてくるりゅう。二人とも、求め合うことに素直。


エッチしたいと、りゅうはがくのお尻に押しつけて揺さぶるときがある。まだ挿入できる確信がなかった付き合い初めの頃からの癖。


酔った勢いでりゅうが抱きしめてきた。股の上に座らされて、ちょっと興奮してるっぽいりゅうにゆさゆさされながら、(これもうセックスだろ…!)って顔真っ赤にしてるがく。うわごとのように「もっと近くに行きたい」とささやかれ、もう…。


がくはセックスのとき「はっ…、もぉイキそ…、ッ…、イく…ッ…!」って申告できるのに、イッてもりゅうがピストンを緩めてくれないから、胸まで真っ赤にして息切らして仰け反ってイく。


がくが先に腕の中でイッた。(がくイッたんだ、よかった、かわいいなあ…)ってぼうっと思いながらしばらくピストンして、がくの汚れた下腹を撫でて、腰を掴んでぐううって奥に押し付けて射精するりゅう。やりたい放題


シたいりゅうに後ろから抱きすくめられて、うなじの匂いとか嗅がれながら、尻肉の間に押し付けられておとなしくなってるがく。止まれなくなってる、りゅう。


今ではりゅうにまたがってちんちんをさわさわしながら「挿れたいんだろ?」って腰揺らして誘えるがく。でも騎乗位してるうちにどんどんへばってきて、普通にいつものりゅう優位のセックスになる。


一緒にお風呂。りゅうのデッチリがっちりした太ももの間にデンッと乗ったでっけえチンポ見て、ゾク…ドキ…としているがく。がくの汗をかいて湿ったこめかみに張り付いたエロい濡れ髪を見て、ゾク…ドキ…としているりゅう。今すぐにでも…。


付き合ってなかった頃。「寝落ち通話ってのが流行ってるらしいぜ、相手の寝息が聞けて特別感あるらしい」「へぇー俺達もやってみよう!」。通話が繋がって「じゃ、おやすみ」と言って寝てしまい朝に。「なんか違ったか?繋いでる意味ねえな。つーか挨拶して寝るなら横で寝りゃ良くねえか?」〜そして同衾へ〜


毎晩りゅうと一緒に寝るようにしていたせいで、1人で泊まりのロケのとき寝つきが悪くて、でも理由に気づかず、なんで寝れねえんだ、これなんかの病気なんじゃねえか……と悩むがく。恋の病…


りゅうのえっちは、さっきまで激しかったのに、ちょっとペース落としてあえてゆっくりじっくり抜き差しするときもある。””完全にりゅうのペース””で犯されてるがくは、されるがままで声出してるしかできない。でも、それがいい。


ゆっくりピストンされるがく。「やっ…、もっと速くしてくれ…っ、りゅう…!」「うん…、…でも、がく、この方が好きだよね…?」「そん、な、こと…ッッ♡♡♡♡」全部見透かされてる。


がくは、押し込んでくるときのりゅうが頭上で「はぁっ…」って強めに吐息するのも好き。りゅうみたいないい男が俺に挿入して必死になって気持ちよくなってる実感…


りゅうは、がくを手マンでイかせるのも好き。セックスを心の繋がりと同時に二人で気持ちよくなるスポーツだと思っているから、好きな子が俺の手でめちゃくちゃとろけてがくがくイッてるところを見るのも好き。


通い婚だった時代。りゅうと今夜家で飲むかーって話になったとき、ふとぼーっと黙り込んで、「どうしたの?」「や、ローション切らしてなかったかと思ってさ」「ああ!俺持ってる…、………す、するんだね」「当たり前だろ」「うん😳💦☺️💦」ってりゅうを照れ照れさせるがくだけど、このあと獣のように抱かれてる。


「だめだよがく…!そんなにされたら出ちゃう…」って弱々しそうに手コキされてたりゅう。5分後にばぢゅばぢゅつよく腰打ち付けてがくの奥まで挿入ってる。


体位を変えたいりゅう。太ももを抱き上げられて一番奥までねじ込まれたがくは、口おもいっきりあけて「ぅあ゙ッ!!」って叫んじゃう。りゅうになら全部さらけ出せる。


自分たちがキャッキャしたりギチギチしたりすることで、同居人がどう苦しいのか一切理解できないふたり。またなんか怒ってんのか?忙しいやつだな〜甘いもんあんま我慢すんのも体に悪いぜくらいに思ってる。友人を挟んでいちゃつく罪深さに気づいて…。


がくは美人でおねえさんぽいエロエロ流し目ができるのに、りゅうとキスしててえっちしたくなってきたとき、下着ビヨーンて引っ張ってりゅうの臨戦態勢確かめて「よし!やるか!」って言う。現場がく


発情しているりゅうに「お前は俺に嘘がつけない。……お前のしたいこと、分かってるぜ」と言ったら、全然知らなかった種付けプレスされてあへあへになって感じてしまった…。ぶっといチンチンでパンパンどつかれながら、りゅうっ♡スゲっ♡アツ…♡って嬉しそう。よかったね。


がくはサイゼだろうがグランドハイアットだろうが、食う飯全てをりゅうの飯と比べてりゅうの飯を食べたくなってる。


がくが部活にいってた日の晩御飯が何故かやたらと豪華。理由を聞いたら「がくがいないと、時間が経つのが遅くて……なんだか手持ち無沙汰だなって思ってたら、気づいたらいっぱい作っちゃってたんだ☺️💦」って教えてくれるりゅう。キスした。


がくのお尻に変化が。でも、(がくのおしり、ちょっとおっきくなったなあ)と思いながらムニムニしてたら、がくが気持ちよさそうにしてしまうから、いつも話しそびれる。どんながくでもかっこいいから気にしてないりゅう。いつか怒られる…


ウブだと思ってた男の口にねっちょり乳首舐められておしりに指突っ込まれてとんとんされてしまうがく…。りゅうに抱かれて幸せ。

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